休日の昨日は、親子で性教育
昨日は竹島水族館へ
その道中、車内で真面目な世間話(笑)
私の友人から問題提議があり、
娘、相方と一緒に考えることに。
小学高学年での、男女まじえたお泊まり会はアリかナシか。
ここでは書けない、ピー⚫️的な言葉も、リアルに包み隠さずに、
娘にきちんと今までも教えてきた性教育的なこと。
今回は、男子の気持ちと父親目線で一緒に色々教えてくれた相方。
二年程前に、ポコでも性教育のお話会やら、命のお話会などありましたが、
その時はまだ現実味がなく、
先の話に感じていたのですが、
今、正に必要!!
今がその時!!
リアルにそう感じます。
娘自身も、以前は漠然としてたことが、
今、話す事に対して、
「ああ!わかる!」
って反応をしてくれます。
女子を持つ女親の気持ち
女子を持つ男親の気持ち
男子を持つ女親の気持ち
男子を持つ男親の気持ち
本当にそれぞれ違う。
わかっていたようで、分かってなかった事やら
ここ数日、めっちゃ勉強になりました。
一つ、学んだ事。
女子は危機感無さすぎ。
いつまでも低学年の時みたいに
男女変わらずにお友達をやってけれるって、思い込みすぎだなぁ…
女子が好きだから付き合いたい、って気持ちと、
男子の付き合うって気持ちは、
全く違う事なんだと。
高学年男子(もちろん中学生も)が、
四六時中、エッチな事を考えているのは当たり前のこと。
それは成長の証。
そこを理解した上で、女子は付き合うって事を考えるべき。
そう、相方が教えてくれました。
今四年生の息子も、いつかは頭の中がエッチな事でいっぱいになるはず。
それを息子に伝えたら
「じゃあ、なるべくそうならないように気をつけるよ」って
言ってました(笑)
何が正解とかは、
各家庭それぞれなので
分かりませんか、
一度きちんと考えてみるのは良い事だなぁって思いました。

