9/12(木)ママのための絵本で性教育終了しました♪ | pococafe diary

9/12(木)ママのための絵本で性教育終了しました♪

昨日は四人の方と二人の男の子の参加でした(´∀`)

来て頂いた皆様本当にありがとうございます!!


カフェで性教育のお話ができる!!

りえさんだからこそだと思います。



桃子さんのいのちのお話会にご参加頂いた方とお友達。

ヨガインストラクターママさん

(ブログに載せて頂きました ⇒ yokoさん

tic*ticの手作り雑貨と布ナプキン
とても真剣に話を聞いて下さいました。


皆さんの、現在直面しているの困っていること、

子供と旦那さんとどう今後向き合っていくか、

自分自身はどうなのか

どうだったか、

どう感じたか、

どうしていきたいか、

そんなことをシェアして下さいました。



私自身も、

皆さんのお話を聞くにあたって、

自分の新たな思いとかも気付くことができ

本当に感謝です。


先日は、

「女の子は、生理が来るから、

女の子ママは真剣に性教育の話を考えるけど

男の子ママは、

『そのうち勝手に覚えてくるから~

女の子ママは大変ねぇ。』

なんて会話が出てます。」

って話も伺ったので、

(もちろん、人それぞれなのですが(´∀`))

昨日参加された方は男の子ママが

多くて嬉しかったです。



感じているのは

「男の子こそ家庭で性教育」

皆さん、どう感じますか!?


学校じゃ、教えてくれませんもんね。

9つまでだと、やらしいことにはならないし

それまでに、どう家庭で当たり前に日常話すかが大切と

助産師さんに伺いました。


そうなると、やっぱり、

パパママの意識ですね。

しかし、パパは勝手に覚えてきた世代。

(ママもですね)


しかし、自分たちの時以上に、

間違った情報が氾濫しています。

何が正しいのかすらわかりません。

学校の教科書ですら

「性行為」という言葉はタブーだそう。

命の営みはマンモスの時代から

大切に受け継がれているものと思えば

自然なことだと、

誰しもがわかるのに。。。


なんて言いつつも

自分自身も頭で理解するのと、

意識的に変化していくのでは

全くスピードが違います。

でも、当たり前がいい方に変わってしまえばラッキー♪

当たり前にいのちを大切にのお話が

子供にできる親になれば、

自分に向き合うことにもなります。


自分の中の常識を変えるためには

気づくきっかけも大切かと思います。


これからも続けて行きたいと思いますので

ご興味がある方はご連絡下さい!!


ありがとうございました!!