36w5dになり、臨月に入りました。

先週ですが、11回目の検診に行ってきました。 
ここから、1週間毎の検診になります。
 
この日、初めてNST(胎児心拍モニタリング)と、内診(指で子宮口の確認)をしました。

どちらも、あまり詳しい説明はありませんでしてが、問題なかったようです。   

また、前回検査したB群溶連菌検査では、
GBS(B群溶連菌)というばい菌が検出されたそうですあせる

ただ、この検査は3人に1人は引っかかるらしく、母体には特に問題無いが、胎児が産道を通って生まれてくる過程で感染する恐れがあり、
感染すると産後高熱を出したり、酷いと後遺症が心配されるので、
陣痛が来たら、念のため抗生剤を投与されるそうです。

なので、陣痛が来たら、早めに病院に来てくださいと言われました。

その後いつも通りエコーをし、
ぽこは2600gを超えてました。  

が、最近は2週間で300gくらいずつ増えていた体重が、今回は2週間前より丁度100g増で、今までで一番伸び率が低かったです。 
そのことについては、特に何も言われずでした。

36wは、
「急成長をしてきた赤ちゃんの成長スピードがゆっくりになります」
と書いていたアプリがあったので、そういうことなんだろうと思っています。

また、子宮頸管の長さを測り、
その後初めての内診は、想像以上に痛くゲロー
その後しばらくお股がジンジンしてました。

子宮口は全く開いてないとのこと。
子宮頸管についても、特に言及無し。

何についてもそうなんですが、問題無くても、
できればもうちょい詳しい説明が欲しいですが、わざわざ聞くのも躊躇われ、
問題無いなら良いかと、聞くのをやめました。

最後に採血をして終了。

助産師さんからは、バースプランを提出するよう催促されましたDASH!

このバースプラン、悩ましいんですよねアセアセ

無痛分娩やフリースタイル出産など、本当にやりたいことは、この病院ではできないと知っているので、
それ以外のやりたいこと、お願いしたいことと言われると、意外とあまり思いつかず…。

来週までには何とか絞り出したいと思いますくるくる


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この日は、検診後、
ブログを通じて知り合った、住まいが近い治療仲間が、たまたまここの病院に切迫で入院していると聞き、少しの時間でしたが、久しぶりに会いました。

彼女とは治療した前院とリプロ、地元も同じで、現住まいも近いこと、年齢も近く、流産した回数も同じなど、共通点が多く、
今までもたまにランチをしたりして、お互い励ましあってきました。

そんな彼女も安定期に入り、切迫で入院していました。
出血は収まったようですが、彼女の持病を考慮してか、病院が万全を期してなかなか退院許可がおりないらしく、ご飯もあまり美味しくないから食べれていないと言っていました。

早く退院が決まって欲しいと願うばかりです。

そして、お互い元気な赤ちゃんを産みましょうねと約束してきましたウインク


チューリップ黄チューリップ赤チューリップ紫チューリップピンクチューリップオレンジ



先週から臨月に入り、やっとここまで来たかという感じですが、体調は相変わらずのことばかりで…。
最近の体調やぽこの様子です。

クリップ食べづわりに加えて、子宮が上がってきていることにより胃の圧迫で、食後も気持ち悪いことが多い。
アプリでは、赤ちゃんが下がって骨盤に固定される時期だから胃の圧迫が無くなり、食欲が増えると書いてあったが、私はまだまだそれに当てはまらないようガーン

クリップぽこの動きがダイレクトにきて、痛みを感じることが多い。
ぽこが大きくなっているからなのでしょうね。
今はお腹の皮が薄い時期らしいから、胎動で声が出てしまうほど痛いことが多くなりました笑い泣き
胎動が少ないと心配していたのが嘘のよう。
今時期は、頭が骨盤に固定されてきて胎動が少なくなるらしいが、ぽこは今が一番胎動を強く感じます。
やはり、まだまだ降りてきてない模様。

クリップお腹が重く、動くのが一苦労。
特に入浴がきつい。

クリップ眠りが浅いような気がする。
一気に長時間寝れなくなり、夜と昼に分けて寝ている。
昼夜合わせれば8時間以上は寝れている。

クリップ前駆陣痛か?と思われる腹痛が、1日に数回ある。


食べづわりは、私はやはり産まれるまで続くことを覚悟しましたゲロー

そして、私の体重の伸び率も少し落ち着き、
今は妊娠前より約+12キロです。
 
病院では誰からも指摘されないので、
今回は自分から大丈夫か聞いてみたら、
助産師さんからは、
「うーん、確かにギリギリのラインですね。」
と初めて言われました笑い泣き

食べづわりとはいえ、最近は量はそれほど食べてはいないんですがね
どうしたものかギザギザ汗