款冬華候
 
一年で一番寒い時季を迎えましたが、
お元気でお過ごしでしょうか。
 
この度、看家広報「はなえみ」で、
私のインタビュー記事を掲載してくださいました。
 
 
インタビューのテーマは、
 
「家政婦(夫)や介護士は、アーティスト」
「その人らしく働けばいい」
「未来は、一億総介護・看護者の時代」
「先駆者の誇りをもって、活躍を!」です。
 
 
私の話の主な内容は、
 
「寄席に来たお客様の幸せな笑顔が、
落語の世界に入ったきっかけ」
 
「師匠の教えは、生涯忘れ得ぬものであり、
師匠亡きあとも、さらに輝きを増す」
 
「人は、日々の精進によって、
名前(芸名)にふさわしい人になっていく」
 
「コミュニケーション力とは、
相手に関心を持つこと」
 
「辛い過去があったのだと思えば、
どんな人にも優しくなれる」
 
「心の持ち方だけを教えられ、
あとは自分で創意工夫して技を磨く」
 
「(噺家は)聖人君子になる必要はないが、
清廉潔白でないとダメ」
 
「家政婦(夫)さんや介護士さんは、
未来社会の先駆者」
 
以上です。
 
 
記事の全文を読まれたい方は、
「交易社団法人 日本看護家政紹介事業協会」さんへ、
お問い合わせください。
(2023年11月号 No153)
 
 
インタビューや取材の要請や、
講演のご依頼は、
ご遠慮なく、下記までお申し込みください。
 
小きん會事務局
poco421122@jcom.zaq.ne.jp
090-4435-4765
 
メッセンジャーでご依頼いただいても、
勿論、結構です。
 
ちなみに、私の講演会の内容は、
 
①落語~まずは落語をお楽しみください
⓶講演会「門外不出~噺家修業の秘密を教えます」
③質問会
④交流会
 
以上となっております。
 
まさに「盛沢山」です。
(誰からも言われないので、自分で言いました~笑)
 
2月2日(金)に開催します、
「第26回柳家小きん独演会~
七代柳家つばめ襲名への道」の前売券も、
まだまだ、販売しております。
(最大1500円お得になります)
 
ご都合がよろしければ、
是非、私に逢いにいらしてください!
 
「遭いに」の間違え?(笑)