友人が出品しているので見てきました


某流派で長年働いている彼女も、気づけば師範に(^L^)



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これは石田流の副家元の作品



作家の森村誠一さんの句が添えられています




渡らずに 聞く人もあり 河鹿沢



そのイメージを花で表現されたということでしょうか