犬のことを書きたいんだけれど、親バカな文章しか書けそうになくて…
そう話していたら紹介された本です
今までのななと、これからのななのことを思いながら読んでいました
ハラスがスキー場で行方不明になったところでは、もう心配で心配で
ありふれた犬との生活かもしれません
でもそこにはドラマがあるんですよね
微笑ましく、そして時に切ない、そんなお話でした
- ハラスのいた日々 (文春文庫)/中野 孝次
- ¥470
- Amazon.co.jp
犬のことを書きたいんだけれど、親バカな文章しか書けそうになくて…
そう話していたら紹介された本です
今までのななと、これからのななのことを思いながら読んでいました
ハラスがスキー場で行方不明になったところでは、もう心配で心配で
ありふれた犬との生活かもしれません
でもそこにはドラマがあるんですよね
微笑ましく、そして時に切ない、そんなお話でした