長編小説*イメージスケッチ描きましたのお話
少年期と青年期で400ページ弱の物語


弱虫で泣き虫だから出来る戦いがあります。
強くて屈強じゃ無くても。
優しくて美しい心の人が強い姿を見せたいなと思います

負けない心が1番武器になる時がある。
優しさが何者にも奪われない鎧になる時がある。
泣き虫で良い。自分を大切にして
優しいって本当に強い人。
濁らない清らかさが全てを洗い流す時が来る。
かじりついて。諦めずにしがみついて。
騙されても騙さない。
自分の正しさを忘れないで。
それが、自分を守る。盾になる。
400ページで私が言いたいことです


幸せになろうとしなければ幸せにはならない。
生きようと思わないと何も見えない。
カッコよくなくても。行こう!!
今日も読んで下さりありがとうございます
