今日は、集団ストの犯罪システムについて書いてみようと思う。被害者は、みな分かっていると思うが、この犯罪は、人の携帯やパソコン等を盗み見るテンペストという技術や、機械と脳を繋ぐBMIというテクノロジー技術を悪用した大罪である。よく子供時代に、自分が透明人間になれたら何をするかというような事を考えて、話していた事はなかろうか。現在のテクノロジー技術は、遠隔から操作をする事で、透明人間になった気分で、犯罪を犯す事が出来るハイテクな技術を一部の暴力団や、宗教団体が有しており、これを取り締まる社会規範や、法律、重刑がないために、野放しになっている状態であろうと思う。法律を変えて取り締まる為には、まずは、社会周知を進めること、暴力団等の資金源になり得ることを浸透させていき、勇気ある摘発1号例を作ることが重要であろう。それこそが本当の防犯であり、このような犯罪撲滅の為に予算を付けることが、真の国防に繋がると考える。これからの犯罪は、ハイテクになる事を踏まえて、警察の方々には、捜査を行って欲しい。また、被害者を護り、捜査をして貰うには、まず、警察署に、こういったテンペスト犯罪や、電磁波対策をした部屋を設置すること、交番にも対策を抗じる事を伝えていこう。また、睡眠時に、脳へある一定の波長の電磁波をあてる事で、人をマインドコントロール下に置こうとする輩が存在すること。嘘のようだが、このような悪徳な人間が世の中には、存在し、ハイテク化している。そして日本社会の安全と資産を脅かしている。一部の人間や政治家は、既に気づいているだろうが、そのような人々に日本社会を乗っ取らせてはならないと、私は思う。これから少しずつ、情勢を変えていきたい。社会主義でも、共産主義でもない、法治国家である私達の国、日本は、自由闊達で行動力に富み、朗らかで、安全で、楽しく、他国からも羨まれるような国であり続けて欲しいと思います。その為には、少し努力も必要かもしれませんが、賛同者は、一緒に『いい国作ろう鎌倉幕府!』の気合いで、頑張っていきたいと思う。