年末、1年で一番の繁忙期を迎えている。まだまだ仕事が板につかない私は、連日の残業だが、それでも充実感を覚えている。話しは変わるが、仕事が落ち着いて、世の中が、お休みシーズンになると、集団ストーカーが湧いて出がちである。これは、ストーキングを行っている人物も一部のコアな人間を除けば、通常の社会生活を送っているという証拠だろう。大阪で集団ストに遭っていた時、ストーカーであろう人びとが、すれ違いざまに話していた言葉で、気になった単語をお伝えしようと思う。『お客さん』『大掃除』『回す』『レイトショー』察するに、『お客さん』➡ターゲット被害者を指す。『大掃除』➡集団ストの暗語『レイトショー』➡何かのショー『回す』➡追い回すの略ではなかろうかと考えている。要するに、皆で集団ストする事を、あたかも仕事のように行っているのであろう。実際のところは、犯罪なのだが、本人達にその意識はないのか、見つからないと高をくくっているかのどちらかだろう。集団で個人を攻撃する手法は、ホロコーストや、ナチズムにもよく似た手法で、エムケイウルトラや、昔からある人心掌握の手段であり、社会主義や、共産主義、カルト的な宗教団体や、闇組織に多く取り入れられていると推測する。こういった反民主主義的な犯罪が、一般市民の知らない間に、着手と蔓延している様は、まるでウィルスのようだ。このまま、知らぬ存ぜぬという態度で社会がいれば、本当に、日本の将来は、危ないものになると思う。自分の為だけではなく、愛する人びとや、社会の為にも、ひとりひとりが、自覚して行動して欲しい。そして国には、しっかりと、確実に、この集団ストーカーという犯罪の捜査をして欲しいと思う。