『ジュラシック』シリーズ第4弾のアドベンチャー大作
「ジュラシック・ワールド」
あのスティーヴン・スピルバーグが
製作総指揮を務めるだけあり
壮大で、夢があり そして人々に問いかける傑作でした
新種の恐竜として インドミナス・レックスを誕生するが・・・・
それは知能も高い上に
共食いもする凶暴なインドミナスだった。
その 凶暴なインドミナスが脱走してしまい……(ドキドキ)
(;^_^A
恐竜をテーマにした巨大テーマパークを舞台に、
遺伝子操作によって生み出された新種の恐竜
今の時代に、大きな問いかけをしているように感じる。![]()
人間や恐竜を襲うさまを臨場感たっぷりに描き出す上
懐かしいシーンも好印象でした。(=⌒▽⌒=)
最初
ハイヒールでサバイバルしてたヒロインには笑ってしまったが
戦いに臨むとき、
着ていたシャツの端を結んで いざ出陣の場面はかっこよかったな~
そして
ヴェロキラプトルはとても愛嬌のある姿を見せてくれとてもかわいい
ラストは “どうせこう来るだろ”的な予想を痛快に裏切ってくれます
