お店をでるとき「ごちそうさま」って言う? ブログネタ:お店をでるとき「ごちそうさま」って言う? 参加中



正確には、「出るとき」は言わんw

テーブルを立つときとかに、「食事終わってお店を出るから、会計よろしくねー」て意味合いも込めて、店員さんにかける声として、言うね。


あれ?出るときにも言うかな?

………うん。言うわwww


混んでたり、セルフ系ので、声かけすることが逆に不自然な雰囲気の…店員さんとの接点が少ないような場合は、言わないこともある。

混んでても、接点があれば、当然言いますが。



時々、「お客様は神様だろ」みたいな人が(サービスを提供される側として)いるけど、あれ、ヤな感じ~

あくまで、サービスを提供する側の心構えでしょ?あれは。
提供される側は、「していただく」って気持ちを忘れたら…



中国人観光客・留学生・移民などが、世界各地で、そういう…礼儀がなってないという批判を浴びてる。
世界標準とされるマナーへの認知度だけじゃなく、文化的習慣の差から起きる軋轢も多いけど。

日本でも、あえてひとつひとつ提示はしないけど、いろいろ言われてるじゃん。
てゆーか、そういう場面に自分が遭遇したって人も、少なくないはず。

でも…

「お客様は神様だろ」て、それと同じじゃん。



なんでだろ?

自分の行動に当てはめず、人を批判する。

そういうのが多いのって、なんでだろ?




食事。お店。

美味しかったとか、まずかったとか、そういうことじゃない。

いや、味の善し悪しは食べた側の気分に、多大な影響を与えるけどwww


食べ物の、素材に、感謝。
それを育てた環境…太陽、水、土、様々な生き物に、感謝。
素材を用意…収穫・運搬など、ここまで持ってきてくれた人たちに、感謝。
料理を作ってくれた人に、感謝。
食べるための環境を整えてくれた(施設・ホール係・連れてきてくれた人・お店を教えてくれた人などなど…)人たちに、感謝。


日本人だから。

八百万の神々に…てことまでは言わんし、具体的に「あの人とあの人とあの人と…に、感謝!」なんてこと、考えたことないけどさw

でも、自分が生きるために、生きつづけるために、どれだけのものが必要なのか。
たった1人で生きたとしたら、目の前の料理を用意するのに、どれだけの苦労をしなければならないのか。


そのことは、たまーーーーーに、で、いいから、

考えて欲しいよな…。


考えて欲しい、とは言っても、「みんなに」ではなくて。

我を通し、人を踏み潰して進む人に。


そうじゃない人は、具体的に考えてなくても、きっと、感覚的にわかってるもんw

日本はそういう国だ(過去形にするべきか悩むけどw)し、そういう社会だし、

きっとオレらはみんな、そういう人だもん☆

…だと、いいなwwwww




あ~、なに書いてんだろwだらだらとww