・開演前に巡回スタッフさんが持ってる灯キレイだな〜と思ってたらしれっと舞台に上がってってそのまま始まってびっくりした
・アニメ導入だけみたはずなのに序盤全然知らないシーンばっかりで(忘れてただけかも?)開始3分でみればよかったかもと思ったけど結局全然イケた
・始まってすぐは理解するのに精一杯だったはずなんだけど、照明とか音がめちゃめちゃ良くて(映画館とか太鼓みたいに心臓までドンドン響く音の感じ)うわ〜〜やっぱり舞台って最高〜〜〜久々にこれを体感できただけでもう来てよかったです〜〜〜〜〜と強く思った
・立石さん!!!!!!!!!!はじめまして!!!!!うたうま!!!!?!?!!!?
歌唱力高すぎてオペラ?となった
お顔は見えなかったけど気品と麗しさが3階まで届いてた
・ミュージカルあるある?で歌詞わからないことわりとあるけど立石さんは歌もセリフもすべてが聴き取りやすくて一回もわからない言葉がなくて素晴らしかった、経験積んでる人でもわからない時あるからこれって本当にかなりすごいことなのでは?と個人的には思った
・何かのシーンで上からみてるグレゴリーさんが何度も繰り返し吹っ飛ばされてひっくり返ってたの可愛すぎたしそれを庇うモヒカンも可愛かった
・すみっこでモヒカンにヒソヒソ耳打ちしてるグレゴリーさん可愛すぎて暴れそうだった、何話してたんですか????????(今作で最も謎が残って気になる部分といっても過言ではない)
・定本さんの拍手って大抵左利きの拍手なんだけど今作のグレゴリーさんの拍手も左利きで「わ〜あ
」ってなってたら絵も左手で描いててグレゴリーさん自身が左利きなのかな?となった
・ダンス中に移動する時のマント捌きを見たかったけど照明に阻まれてあんまり見えなかった、、
・定本さんのダンスをみるとどうしたって夢ノ介の残影がさァ、、、はぁ、、、、、、、
・グレゴリーさんが動く死体に吹っ飛ばされた時にあまりにもペチャンコで舞台上に布しかなくて「え!どこいった!?」と思ったらその布から人が出てきてマジックだった
あれって1階席の人には厚みがあるように見えてたの?本当に?
・グレゴリーさん、ただならぬ声にいち早く反応して駆け出したり、イジメられてた被害者に咄嗟に駆け寄ったり、事後に自ら進んで板?を振り下ろして共犯の意を示すところとか、実はめちゃめちゃ仲間思いな人では?と思った
・レドモンドが新しいファッグを連れてきた時に「またそういうキラキラした子を選ぶんだね」って言ってたのなんか意味深だった(しかもあとでアニメみたらそのシーンなくてわざわざ足されたみたいでますます気になった)
・観る前の勝手なイメージで葬儀屋は執事のボス的存在だと思ってたから出だしで戦ってて序盤からプチパニックだった
・葬儀屋の声がhydeすぎた
・シエルに命令されまくって最後ちょっとイラついてるセバスチャンの曲、いい感じにバカっぽくて好きだった
・クリケットの試合でグリーンライオンが行進してセットの台に上った時ずっとセット台がガタガタ揺れててめっちゃ怖かった
・レドモンドがファッグに裏切られて「人を見る目がない自分が情けない」って感傷に浸ってたけど、一人目のこともあったのに完璧を何も疑わず日々の小さな違和感を見逃して、情けないというわりには何の予防もしなかったのは自分自身では?と思ってしまった
・タイルの床みたいに写す照明とか血飛沫、クリケットの球の動きを照明で表現してるのとか、上の席だからこそわかりやすい照明演出があって楽しめた
・アンサンブルがわりと多かったけどちゃんとそれが生かされた演出がされててよかった
・「エンドロールの先」の意味が後半でやっとわかって納得した
・“終わりのないおもしろさと終わりがあるおもしろさ”でなるほどね〜となった、人(人?)の賛否とか各々の正義ってやっぱ奥深くておもしろみがあるし永遠のテーマだと思う
・アニメ導入だけみたはずなのに序盤全然知らないシーンばっかりで(忘れてただけかも?)開始3分でみればよかったかもと思ったけど結局全然イケた
・始まってすぐは理解するのに精一杯だったはずなんだけど、照明とか音がめちゃめちゃ良くて(映画館とか太鼓みたいに心臓までドンドン響く音の感じ)うわ〜〜やっぱり舞台って最高〜〜〜久々にこれを体感できただけでもう来てよかったです〜〜〜〜〜と強く思った
・立石さん!!!!!!!!!!はじめまして!!!!!うたうま!!!!?!?!!!?
歌唱力高すぎてオペラ?となった
お顔は見えなかったけど気品と麗しさが3階まで届いてた
・ミュージカルあるある?で歌詞わからないことわりとあるけど立石さんは歌もセリフもすべてが聴き取りやすくて一回もわからない言葉がなくて素晴らしかった、経験積んでる人でもわからない時あるからこれって本当にかなりすごいことなのでは?と個人的には思った
・何かのシーンで上からみてるグレゴリーさんが何度も繰り返し吹っ飛ばされてひっくり返ってたの可愛すぎたしそれを庇うモヒカンも可愛かった
・すみっこでモヒカンにヒソヒソ耳打ちしてるグレゴリーさん可愛すぎて暴れそうだった、何話してたんですか????????(今作で最も謎が残って気になる部分といっても過言ではない)
・定本さんの拍手って大抵左利きの拍手なんだけど今作のグレゴリーさんの拍手も左利きで「わ〜あ
」ってなってたら絵も左手で描いててグレゴリーさん自身が左利きなのかな?となった ・ダンス中に移動する時のマント捌きを見たかったけど照明に阻まれてあんまり見えなかった、、
・定本さんのダンスをみるとどうしたって夢ノ介の残影がさァ、、、はぁ、、、、、、、
・グレゴリーさんが動く死体に吹っ飛ばされた時にあまりにもペチャンコで舞台上に布しかなくて「え!どこいった!?」と思ったらその布から人が出てきてマジックだった
あれって1階席の人には厚みがあるように見えてたの?本当に?
・グレゴリーさん、ただならぬ声にいち早く反応して駆け出したり、イジメられてた被害者に咄嗟に駆け寄ったり、事後に自ら進んで板?を振り下ろして共犯の意を示すところとか、実はめちゃめちゃ仲間思いな人では?と思った
・レドモンドが新しいファッグを連れてきた時に「またそういうキラキラした子を選ぶんだね」って言ってたのなんか意味深だった(しかもあとでアニメみたらそのシーンなくてわざわざ足されたみたいでますます気になった)
・観る前の勝手なイメージで葬儀屋は執事のボス的存在だと思ってたから出だしで戦ってて序盤からプチパニックだった
・葬儀屋の声がhydeすぎた
・シエルに命令されまくって最後ちょっとイラついてるセバスチャンの曲、いい感じにバカっぽくて好きだった
・クリケットの試合でグリーンライオンが行進してセットの台に上った時ずっとセット台がガタガタ揺れててめっちゃ怖かった
・レドモンドがファッグに裏切られて「人を見る目がない自分が情けない」って感傷に浸ってたけど、一人目のこともあったのに完璧を何も疑わず日々の小さな違和感を見逃して、情けないというわりには何の予防もしなかったのは自分自身では?と思ってしまった
・タイルの床みたいに写す照明とか血飛沫、クリケットの球の動きを照明で表現してるのとか、上の席だからこそわかりやすい照明演出があって楽しめた
・アンサンブルがわりと多かったけどちゃんとそれが生かされた演出がされててよかった
・「エンドロールの先」の意味が後半でやっとわかって納得した
・“終わりのないおもしろさと終わりがあるおもしろさ”でなるほどね〜となった、人(人?)の賛否とか各々の正義ってやっぱ奥深くておもしろみがあるし永遠のテーマだと思う