・チケットがしっかりしてて豪華 
・フライヤーデザインの杉本が顔痩けすぎ 
・クラファンページの〜経験と葛藤〜に惹かれた(あらすじよりもこれを読んだ時の方が「観てみたい」と感じた) 
・吃音の演技、つっかえ方や言葉の出し方もだけど、特に何度もぎゅっと瞑るような目の動きとか落ち着きのない手元とか言葉以外の表現力が高くて驚いた 
・きよしの後にピッタリくっついて時々きよしの匂い嗅いでるパックかわいい 
・きよし父の前髪と眉毛の白髪のメイク?がリアルで本当に老けてみえて地味だけどスゴくてちょっと感動した 
・朝倉さんの勇気や行動力に拍手 
・仕事の歌は正直あまり好きじゃない 
・玉木さんがお兄さんの話をしてきよしと話してるシーンを観ながら、玉木さんのきよしに対する感情は「同情」なのか、純粋に「愛情」なのか、つい考えてしまった 
・玉木さんのあほっぽさや抜け目が無理なく表現されてて、あのキャラを観る側にイラッとさせたり引っかからせることなく演じられるのすごいなって感じた 
・きよしがおでこをぶつけるシーンは間の柱の存在もあって、なんでわざわざそんなに狭いところで?となった 
・母が自害するシーンで死んだ後もしっかり包丁握ってるのが気になった 
・包丁さすがにもうちょっとリアルさが欲しかった 
・あんなに狭い舞台であのストーリー展開できるのすごい 
・ストーリーや登場人物自体はシンプルで誰が観てもわかりやすくて大変入りやすかった 
・きよしが気絶中の家族のシーンできよしが表情ひとつ変えずにいろんな感情(セリフ)を発してるの凄かったし良かった 
・部長(課長だっけ?)が朝倉さんに「きよしに厳しすぎるのでは?」と指摘された時に言ってたことが、共感もできるし、でも違う気もして「平等」について考えざるを得なかった 
↪︎障害がある人にとっての「普通」と健常者にとっての「普通」が違うなら必然的に「平等」も異なるのでは?と感じたし、ただそれでも社会では「平等」が重視されるしそれは確かに必要なことで、その折り合いをつける為には個々としては思慮や配慮、組織や企業は考慮が必要だとおもう