約3年ぶりの治療再開ということで、まずは諸々の検査からのスタートでした。


第一子の不妊治療の時は、期間が長かったこともありありとあらゆる記事を読み、自分でも自信があるぐらい知識を習得してたのですが笑い泣き、この数年でしっかりさっぱり抜けてしまいガーン

人間って怖いですね…すぐ忘れますよね……

(私だけか真顔)


ということで、検査内容もよくわからないまま、

採血とおりものの検査?、そして今回新たにフローラの検査?膣PCRというものをしてもらいました。

私が以前治療していた時は無かったらしく、最近はこの検査をすることで妊娠のしやすさがわかるとかどうとかびっくり 



諸々の結果、大きな異常はなかったものの細々としたもの(でもおそらく妊娠するには重要ではあるのですが)


まず甲状腺の数値が基準値ではあるものの、

妊娠を希望する人にとっては高い数値が出ているとのことで、今回チラージンを服用し始めました💊

これは、出産後も継続して通っていた甲状腺の病院の先生にも前々から言われていたことなので、特に驚きもなくニコニコ


そして膣PCR検査ですが、しっかりひっかかりガーン

ラクトバチルス?という菌がいてるといい状態なのですが、私はまさかの0!!

………0!!へ?0%?笑い泣きガーンガーン笑い泣き


ということで、抗生剤を7日間服用し、その後乳酸菌?の膣錠7日間、という

お久しぶりの膣錠との再会を早速果たしましたちゅー


0って、そんな人いてる?泣き笑いと少し落ち込みつつ、まぁでも移植前に知れてよかったのかなと

プラスに考えています口笛


そのほかに、子宮頸がんの検査も2023年以来していなかったので行い、結果待ちです。

これもクリアすれば、今後の流れとして

移植前の夫婦2人同席での治療計画作成のための受診、その後移植周期スタートびっくりマークです。



不妊治療再開とはいえ、移植からのスタートとなるとなんか…こんな感じで進んでいくんだ…っていう、呆気ない感じでの始まりですね驚き


もし万が一、移植していくうちに凍結胚がなくなったらどうするか(採卵し直す?治療終了?)については、

夫婦共にまだ決めきれていません。

とりあえずは目の前のことに集中しよう作戦で挑もうと思います。



また進捗ありましたら更新します飛び出すハート