私はLUSHでアルバイトをしていました。
LUSHとは手作りコスメティックのお店で、スキンケア等を販売しています。
また、商品一つ一つに消費期限があるので、何月何日までに絶対に売り切らなくてはいけない商品がたくさんあります。
毎回出勤するごとに、今日までに売らなくてはいけない商品を確認し、お客様がその商品を求めていなくても、一応説明させていただき、その商品がいかに良い商品かを伝え買ってもらったりもしていました。
もし、その商品が売れなかったとすると、スタッフの誰かが買い取りをしなくてはいけないからです。
毎日一つは売れ残りの商品が絶対にでてしまうので、その商品をスタッフで均等に購入しても、毎月1万円くらいは商品を買い取りしなくてはいけなかったので、毎月給料からマイナス1万円くらいの出費がでていました。
私が面接を受けて入ったアルバイトは有名な全国チェーンの靴屋さんです。
当時、学生だった私は友人と一緒にそのアルバイトの面接を受けに行きました。
その面接はたくさんの人が同時に一室に集まる合同面接でした。
初めに書類をもらって、面接のときにそれを記載するというシステムです。
その書類は希望の勤務地を書く場所や、いくつかの質問の答えを記述する、そんな場所がありました。
一人一人の質疑応答などはなかったと思います。
面接のときは、その書類を履歴書と一緒に提出して、それだけでその日はあっさりと終わりました。
そして後日、履歴書に記載した携帯電話の番号に合格の連絡がきました。
残念ながら、一緒に行った友人とは違う勤務地になってしまいましたが、きっとそれはアルバイト先がしっかりしていたからだと思います。
友人同士を同じ勤務地にしてしまったら、仕事に遊びの部分が入ってしまうと考えたのかもしれません。
これが私が一番印象に残っている、アルバイトの面接の話です。
当時、学生だった私は友人と一緒にそのアルバイトの面接を受けに行きました。
その面接はたくさんの人が同時に一室に集まる合同面接でした。
初めに書類をもらって、面接のときにそれを記載するというシステムです。
その書類は希望の勤務地を書く場所や、いくつかの質問の答えを記述する、そんな場所がありました。
一人一人の質疑応答などはなかったと思います。
面接のときは、その書類を履歴書と一緒に提出して、それだけでその日はあっさりと終わりました。
そして後日、履歴書に記載した携帯電話の番号に合格の連絡がきました。
残念ながら、一緒に行った友人とは違う勤務地になってしまいましたが、きっとそれはアルバイト先がしっかりしていたからだと思います。
友人同士を同じ勤務地にしてしまったら、仕事に遊びの部分が入ってしまうと考えたのかもしれません。
これが私が一番印象に残っている、アルバイトの面接の話です。
