Mak Bengで話しかけてきた日本人女性ヒトミさん(仮名)と連れのスワスタさんと話していて

翌日オゴオゴツアーに行きましょ~ということになりました

 
翌日3月16日(金曜)
11時頃、宿までお迎えにきてもらって、バイクレンタル屋さんへ
ついに私もバリ島でバイクデビュー
 
No.1 シンドゥエリアのオゴオゴ
これあとで聞いたけど、かなりコスト削ってたらしい(笑)
魚のお化け?体は枯れ葉で作られてる
でもその大きさはナンバー1だと思った!!
 
 

初めて目の前で見るオゴオゴにテンション上がってきゃっきゃと騒いで写真撮っていたら雲行きが怪しくなってきたので、急いでヒトミさんとスワスタさんのお家に向かいました(ヒトミさんもじつはオゴオゴお初でした)

 

ヒトミさんは20年ほど前からバリ島へ何度も来ていて、知り合ったレンボンガン出身のスワスタさんとは今では家族同然のお付き合い

昨年家を建て替えて、2階はヒトミさんの住居になってる

自分で設計したというお家はとっても素敵な空間。めちゃくちゃおしゃれラブラブ

吹き抜けの3階は仕事部屋兼テラスとなっていて、ニュピの夜はここで酒盛りをしてたんだってビックリマークい~なぁ~~素敵すぎる

そんななれそめを聞いている最中、外はすごい大雨&風雷雷

今夜のオゴオゴは果たしてだいじょうぶなのか!?

 

…と不安はどこへやら、お昼過ぎには晴れてきました晴れ

 

午後からサヌールのオゴオゴツアーへGoグッ

 

マクドナルドの交差点からJl.Danau Buyanへ

 

No.2 半人半馬のオゴオゴ

パレードまであと数時間というのに直前まで気に入らないところを手直ししてるのか?

 

 

こんなおじさんバリのそこらへんにいそうてへぺろ


 

ペンジョールもたくさん飾ってあってお祭り気分がいっそう盛り上がります


 

No.3

それにしてもこれ手作りなんだよね?よくできてるな~と感心するしかない


 

No.5 なにかストーリー仕立て?土台が心配、だっておっさんの左足が命じゃないですか、これあせる


 

謎だったコレ

一反木綿みたいなこれはオゴオゴにしちゃみすぼらしいけどなんなんだ?

謎は夜にわかります

 

 

No.6

世俗の欲にまみれたオゴオゴ笑い泣き

私の中ではナンバー2くらいに気に入りました

めちゃくちゃよくできてる



そしてNo.7

ゾンビみたいなオゴオゴ

もうこれ一目でおみれそしました

迫力あります!!

…色彩が暗いから夜のパレードには映えなかったかもね…

でも見た中で作りこみ具合はナンバー1だと思います


 

やっぱこうしたくなるよねぇ爆  笑


 

インタラン地区のオゴオゴでした

この垂れ幕がイケてると、友達の間では評判でした


 

この日のオゴオゴツアーエリアはこんな感じです

 

 

夜のオゴオゴパレードまで数時間

胸が高鳴ります音譜ラブラブ