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以前、3月にも書いた記事ですが、

再投稿しますね。

 

 

 

 


(「コロナとワクチン」船瀬俊介著より引用させて頂きます)

 

 

偽パンデミック、コロナの茶番劇で、

一番おいしいのが「医療利権」

 

なかでも「ワクチン利権」は絶大。

 

なぜワクチンが、それほど儲かるのか?

 

その第一は、全国民、全人類に「強制」できるからだ。

これほどおいしい医療利権は、他にない。

 

そして今回のコロナワクチンは、

国家が全量買い上げる。

それを、全量もれなく国民に強制接種する。

 

さらに副作用などで被害が出ても、

製薬会社は一切の製造物責任を免れる。

 

その責任から被害者への賠償迄、

全て国家が負担する。

 

まさに製薬マフィアにとっては、

天国とユートピアが一緒に来たような話だ。

 

早く言えば、製薬会社への利益供与である。

 

その巨額のカネを負担するのは国庫…

つまりは、我々の「血税」である。

 

企業に対するこれほどの利益供与は前代未聞。

その総額は、数千億どころか数兆円単位だ。

 

これこそ、特定企業への便宜供与であり、

決定した政治家は、

特別背任罪に問われて当然だ。

 

その政治犯罪スケールは、

森友・加計学園スキャンダルなど、足下にも及ばない。

 

 

「これは普通のワクチンじゃありませんよ!」

 

高橋徳博士は興奮気味に語る。

 

「人間にコロナウィルスDNAを注射する。

そして体内にコロナウィルスの抗体を合成させる。

こんなワクチンありません。

早く言えば、遺伝子治療ですよ。」

 

ワクチンでないものが、

「ワクチン」を騙(かた)っている…!?

 

「こんな試みは人類初。

実験レベルです。

なのに全人類に接種を強制する。

人類全体がモルモットです。」

 

こんな事が今実際に行われようとしている。

 

しかも滑稽なことに、

全世界の人々がそのニセ「ワクチン」を渇望している。

 

恐ろしいことに、

従来のワクチンですら

「感染症を防いだ」という客観的証拠はない。

 

医薬品認可の臨床試験ですら、

三分の二以上がでっち上げ、

ねつ造されている(米国食品医薬品局(FDA)報告)。

 

ワクチンの別名は「予防接種」。

つまり伝染病を「予防」するために打つ。

 

ところが感染症を「予防」した…という肝心の証拠が存在しないのだ。

 

なぜなら、ワクチン接種の時期をみると、

全て感染症が終息してから接種している。

 

 

つまり、

伝染病が終焉するのを待って投与しているのだ。

 

そして、医学教科書などには、

「ワクチンが感染症撲滅に大いに役立った」と特大筆で記載されているのである。

 

 

従来のワクチンですら、完全な詐欺だった…。

 

暗中模索のDNAワクチンなど、効くのか?効かないのか?

全く五里霧中なのだ。

 

遺伝子「ワクチン」なるシロモノは、

 

「やってみなければ分からない」

 

まさにバクチ同然の危ない注射なのだ。

 

なのに政府は全て買い上げ、国民に強制するという…。
 

 

(中略)

 

「やつら」の狙いは健康破壊ではない。

経済破壊なのだ。

 

それから恐慌を引き起こす。

失業者を溢れさせ、

軍隊が大量雇用し、

世界を軍国主義を育てる。

そうして世界を2つにブロック化し、

資源、食料、エネルギーを奪い合わせる。

 

そこにマッチを擦って投げ込めば、

「ボンッ…!」

第三次世界大戦の勃発だ。

 

真の狙いは、

この大量殺戮による人口削減の後に

宿願の人類家畜社会を建設することなのだ。

 

(中略)

 

 

●(PCR検査で)コロナの確率は八分の一以下

 

世界統計では毎年肺炎で約1500万人が亡くなっている。

人は何らかの病気あるいは原因で亡くなる。

それが「自然の摂理」である。

 

連日メディアは、

「今日はコロナ死者が×××人」と公表している。

そのバカバカしさにそろそろ気付くべきだ。

 

忘れてはいけないのは、

コロナ診断の根拠とされている

PCR検査のデタラメさだ。

 

検査キット「注意書き」に

七種類のウィルスなどにも陽性反応する」

と明記されている。

 

そこには、

 

・インフルエンザA型
・インフルエンザB型
・肺炎ウィルス
・アデノウィルス
・パラインフルエンザ

・クラミジア
・マイコプラズマ 

 

これは、いつも身のまわりにある、

極めてありふれたウィルスだ。

 

PCR検査「陽性」と出たら、

これらウィルスの反応である可能性が極めて高い。

 

新型コロナに反応するとしても、

その確率は少なくとも八分の一となる。

 

さらに「注意書き」には、

「七つのウィルスなどという意味だ。

 

その他のウィルスにもPCRは反応してしまう。

 

アメリカの高名な学者が匿名で衝撃発表を行っている。

 

実験によって

PCRは、普通のコロナウィルスにも「陽性」反応する!

という。

 

地球上に存在するコロナウィルスは、

約二万種ビックリマーク

 

PCR検査「陽性」者は、

今回の新型コロナ以外の可能性も大いにありうる。

 

これらを考えると、

スウェーデンを含め「コロナ死」と公表された数値は、

実際のところ八分の一以下と考えた方が良い。

 

実際、

極めて多くのコロナ死者が発生した…

と公表してきたイタリア政府は、

「死ぬ死ぬ詐欺」ではないか?

という追求に耐えかね、

 

「本当の死者数は、

発表数値の12%である」

と訂正している。

 

同様に米CDCも、

真実の死者数は発表数値の6%と公表ビックリマーク

 

ただただ唖然とする。

 

 

 

●コロナが終わると困る連中

 

世界にはコロナが終わっては「困る」連中がいる。

 

それが、製薬マフィア達だ。

 

彼らはコロナ偽パンデミックを創出した「やつら」だ。

背後の伏魔殿には「闇の支配者」イルミナティが目を光らせている。

 

「医薬・ワクチン強制利権」も、

コロナウィルスをばらまいた大きな目標の一つだ。

 

コロナ偽パンデミックで、世界人類(ゴイム)を恐慌におとしいれる。

そしてゴイム達をまず「治療薬」に殺到させる。

 

アビガン、レムでシビル、クロロキン…。

製薬マフィア達はまさに濡れ手に粟のぼろ儲けだ。

 

続いて医療利権の「真打ち」登場だ。

それが本書のテーマ「コロナワクチン」だ。

 

コロナ騒動こそ、彼らにとっては千載一遇のチャンス。

 

それっとばかりに、

200社近い製薬メーカーがワクチン開発にしのぎをけずっている。

 

しかしワクチン開発と一言で言っても、

それには期間を要する。

最低一年以上はかかると言われる。

 

 

実際のところ、生物兵器コロナウィルスは、

竜頭蛇尾で終わりそうだ。

 

最初の勢いは良かったが、

2020年春をピークに急速に衰えている。

 

天然ウィルスであれ、人口ウィルスであれ、

感染がピークを打つと急速に勢いを失う。

 

つまり遺伝子変異して毒性を喪失していく。

環境に適応して、無害なウィルスに変化していくのだ。

 

だから感染症は、必ず山なりのカーブを描く。

 

これにワクチン利権の医療マフィア達は、

かなり焦っている。

 

各国にコロナ終息宣言を出されたら終わりだ。

ハシゴを外される。

これまでに注いだ莫大な研究費が無駄になる。

 

それだけは絶対に避けたい。

 

だから猛烈な政治力をフル動員して、

各国政府に圧力をかけまくっている。

 

支配下にある「洗脳」装置、

マスメディアの尻を叩く。

危機を必死であおる。

 

「第二波、第三波が必ず来る」

「気をゆるめてはいけない」

 

毎日テレビキャスターたちは、

こう付け加えるのを忘れない。

 

これを「悪あがき」という。

 

コロナ渦を克服したスウェーデンには、平穏な日常が訪れている。

むろん、コロナ第二波の兆しすらない…。

 

 

「歴史上、感染症に第二波や第三波など存在しない」

 

ファイザー社で副社長まで務めたM.イーダン医師ですら断言。

 

真実を述べる研究者が増えている。

 

 

(中略)

 

PCR開発者 キャリー・マリス博士本人が、

「誤診率(偽陽性)が高く、感染症の診断に用いてはいけない」

と繰り返し言っているのが真実なのだ。

 

さらにPCR検査キット「取扱説明書」には、

他の七種類のウィルスなどにも「陽性」反応する」

 

「注意」されている。

 

そもそも「説明書」自体

「感染症の診断、治療に用いてはいけない」

と明記されているのだ。

 

 

PCR検査キットは主に外国製が市販されており、

「取り扱い説明書」が添付されている。

 

日本で薬事法で義務化されている「医薬品添付書」に相当する。

前述のようにそこには次のような「注意表示」がある。

 

「以下のウィルスにも《陽性》反応します。」

 

インフルエンザA型

インフルエンザB型

肺炎ウィルス

アデノウィルス

パラインフルエンザ

マイコプラズマ

クラミジア

 

この事実を知った人は、

その瞬間、ア然とする。言葉を失うのだ。

 

「だったら、毎日ニュースで『新型コロナ感染者』と発表される数字は一体何なの⁉」

 

これは一体どういう事なのか?

 

PCR検査は、ウィルス全体の存在を検出するのではない。

ウィルス遺伝子の「カケラ」を増幅させ、検知するに過ぎない。

しかし、新型コロナウィルスだけがその「カケラ」を持っているわけではない。

同じような遺伝子の「カケラ」を持っているウィルスは他にもある。

 

PCRキットの「取り扱い説明書」が「注意」する七つのウィルスは、その一例に過ぎない。

 

そもそも、

コロナウィルスだけで地球上に二万種位存在する…。

 

他にもSARS-COV-2と同じ遺伝子の「カケラ」を持つウィルスはゴロゴロある。

それらにも、PCR検査は反応してしまう。

 

 

市販キット「注意事項」も

「診断に使用禁止」

 

●「診断に使用してはいけない」

 

だからPCR検査キット「取り扱い説明書」の存在などは、マスコミに出てくるはずがない。

 

その「新型コロナウィルス検査キット」「注意事項」にはこう記載されている。

 

「弊社の取り扱い製品は、全て研究用として販売しております。

ヒト・動物への医療・臨床診断用には使用しないようご注意下さい」

 

あなたは、またもや目を疑うだろう。

 

「診断に使用禁止」とされている製品を

「ヒト臨床診断用に使用している」ビックリマーク

 

しかも世界中で政府やWHO指導のもと、

大々的に行われている。

 

それがPCR検査の現状なのだ。

 

 

PCR開発者の警鐘を無視する愚挙!

 

このPCR検査を発明したのが、

キャリー・マリス博士だ。

 

彼はその業績により1993年、ノーベル化学賞を受賞している。

 

その誠実な人柄を伝えるエピソード。

 

「…キャリー・マリスさんという方は、

色々な伝承などを読めば読むほど、私の好きなタイプの人間で、もちろん天才なんですけれど、愉快な人で、日々楽しく過ごすことを中心に考えているような人だったようです。

 

ノーベル賞受賞の当日も、

『自分は学会に嫌われているから、受賞しないだろう』

と好きなサーフィンをやっていた時に『受賞した』と連絡があったのだそう。

 

そんなキャリー・マリスさんは、

世界中で史上最大規模のPCR検査が始まろうとしていた直前の2019年8月7日に亡くなりました」

(サイト「In Deep」)

 

 

彼の遺体は自宅で発見され、

死因は「肺炎」とされている、のだが…。

明朗正直な彼は「闇の勢力」に口封じで暗殺された…という噂が絶えない。

 

PCR発明者であり、ノーベル賞まで受賞した彼が正直に、

 

「PCRは感染症の診断・治療に絶対に用いてはいけない」

 

と、世界に向けて一言でも発言したら…。

 

新型コロナ偽パンデミックの「陰謀」は、一瞬で瓦解してしまう。

 

 

彼は1994年頃、インタビューにおいて、

涙ながらにこう語っている。

 

『私の発明が、誤って使われている。

こんなこと(ウィルス検査に使われる)なら、

PCRはこの世から消え去ってもいい。

 

科学者たちは、「患者の救済」という名目で(PCRより)世界中で多大な損害を与えています。

 

私は、このこと(PCRの発明)を恥じています。

 

自分の友であったPCRが、今は攻撃されても構わない、と思っている』

(サイト「UncoverDC」より)

 


今やコロナ感染判定の「錦の御旗」として世界中で崇め奉られているPCR検査。

 

それについて、発明者自身が

ウィルス検査への使用中止を訴えていたとは…。

 

あなたは開いた口が塞がらないだろう。

 

(転載ここまで)

 

 

 

 

↓こちらもキャリー・マティ医師の衝撃発言は、YOU TUVE動画は現在は削除されたそうですが、

コロナワ9チンへ警鐘をならしています。

↓↓↓

緊急メッセージ 新型コロナワクチンについて キャリー・マデイ医師 2020/06/25 Dr Carrie Madej (bitchute.com)

 

 

 

 


 

 

ドイツのめいこさんが以前作ってくれましたょ。

 

 

 

 

どうしてもワクチンを打つという家族や周りの方に、

「これにサインしてくれるお医者さんならいいんじゃない?」と提案してみるのも良いかも。

 

 

 

【コロナワクチンチラシ】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新型コロナウィルスが実在しない7つの理由