いつもご覧いただき、
ありがとうございます。
下のバナーに弁財天様のエネルギーをお入れ致しました。
ぽちっと押して頂きますと、自動的にヒーリングが流れます。
misaさんのブログをリブログさせて頂きます。
In Deepさんの記事より
【衝撃】遺伝子組み換え食品の壊滅的な影響を知った日。
すべての細胞内に殺虫剤を含むその作物たちは、
腸内細菌を破壊し、
不妊と低体重の赤ちゃんを増加させ、
そして「自然界そのもの」を破壊する
(以下抜粋)
現時点では、生活の中で遺伝子組み換え食品を完全に回避することは、ほとんど不可能なことでもある。
なぜなら、遺伝子組み換え食品は、ほとんど全てに含まれているからだ。
特別に「オーガニック」と指定されていない限り、アメリカで栽培されているトウモロコシ、大豆、キャノーラ、テンサイ等の大部分は遺伝子を組み換えられている。
近年、研究者たちは既存の食品に代わる新しい「植物由来の」代替品を考え出すための生物学の境界を押し広げている。
この本質的な意味での「合成生物学」は「ゼロから生命体を創り出すために」使用されている。
遺伝子組み換えは、生命存在そのものを弄ぶものでもあるが、その長期的な影響がどのようになるのかは誰にも全く分からない。
しかし、遺伝子組み換え食品が、人間に対して健康的ではないことを多くの科学的研究が示していることは確かなことでもある。
アメリカ環境医学アカデミーによって発表された論文「遺伝子組み換え食品は巨大な健康リスクをもたらす」は、動物実験で、遺伝子組み換え食品の健康上の問題を明確にしている。
その中には、不妊、免疫の異常、加齢の早まり、インスリンの抑制、主要な臓器や消化器系の変化などが含まれる。
また、妊娠中の女性と赤ちゃんに大きなリスクが見いだされた。
私たちは、誰もこのようなことになることを望んで食品を摂取するわけではない。
しかし、現実として私たちが遺伝子を組み換えられた食物を定期的に消費することで、上にあげられているようなリスクを潜在的に負うことになる。
遺伝子組み換え食品の健康被害について、懐疑的な考えを持つ人たちには、遺伝子組み換え大豆をラットに与えが実験で科学者たちが見出した以下の状態を提示させて頂こうと思う。
アメリカ環境学アカデミーの論文から。
遺伝子組み換えの大豆をメスのラットに給餌すると、そのメスから生まれた赤ちゃんのほとんどは3週間以内に死亡した。
遺伝子組み換えではない天然の大豆を与えた対照群の死亡率は10%だった。
遺伝子組み換え大豆で育てられたラットの赤ちゃんは、サイズも小さく、そしてその後、不妊になりやすかった。
オスのラットに遺伝子組み換えの大豆を与えると、それらのラットの精巣は実際に色を変えた。
通常はラットの精巣はピンク色だが、それが濃い青となったのだ。
そして、遺伝子組み換え大豆を与えられた若いマウスは精子が変化した。
遺伝子組み換えの餌を与えられた親のマウスの胚でさえ、そのDNAには有意な変化があった。
オーストリア政府の研究では、遺伝子組み換えされたトウモロコシを給餌されたマウスは、生まれる赤ちゃんの数が少なく、大きさも通常より小さかった。
今日、アメリカでは不妊が大きな問題となっているが、遺伝子組み換え食品の蔓延と関係があるのだろうか。
研究者たちはまた、牛や豚などの飼育動物が遺伝子組み換え作物を与えられた際にも同様の問題が発生することを見出している。
以下は同じ論文からだ。
インドのハリヤナ州での調査では、遺伝子組み換えの綿実を食べたバッファローの大部分が、早産、死産、流産、不妊、などの合併症を抱えていることが明らかとなった。
それにより、多くの子牛が死亡した。
アメリカでは、特定の遺伝子組み換えトウモロコシをブタにエサとして与えた後に、数先頭のブタが不妊となったことが農家の生産者から報告された。
牛と雄牛も同じトウモロコシを与えた後に、不妊となった。
科学的にこのようなことがわかっているのに、なぜ私たちの社会では遺伝子組み換え作物が蔓延しているのだろうか。
現在、4つの大企業が趣旨の市場を仮想的に独占しており、数十億ドル(数千億円)規模の産業となっている。
そのため、遺伝子組み換え食品に懸念は何もないことをアメリカ国民に納得させるために膨大な時間とエネルギーが費やされ、そして、遺伝子組み換えを支援するアメリカの政治家たちのキャンペーンにも多額の資金が注がれている。
しかし、遺伝子組み換え食品の影響が明確となってきた今では、多くのアメリカの医師たちが以下のような行動に出ている。
ミシガン州の内科医で、アメリカ緊急アカデミー(AAEM)の役員であるエイミー・ディーン(Amy Dean)博士は、
「疾患を持つ方々には、遺伝子組み換えをされていない食品を食べることを厳密に実行することを強く勧めています。」と述べている。
オハイオ州のアレルギー専門医であるジョン・ボイルズ(John Boyles)博士は、以下のように述べている。
「私は長く大豆アレルギーの検査をしていましたが、大豆は遺伝子組み換え技術で作られているため危険です。そのため、人々には大豆を絶対に食べないようにするように言っています。」
世界的に有名な生物学者プシュパ・ミトラ・バルガヴァ(Pushpa M. Bhargava)博士は、遺伝子組み換え食品の研究をさらに前進させた。
600以上の科学誌を検証した後、バルガヴァ博士は、遺伝子組み換え作物(GMO)が急激に悪化し続けるアメリカ人の健康状態の主要な原因であると結論を下した。
人生を成功に満ちたものにしたいのなら、何よりも重要なことは健康を保つことだと思われる。
しかし実際には、ほとんどのアメリカ人は、遺伝子を組み換えたトウモロコシを日常的に消費しており、
それは「すべての細胞に組み込まれた農薬」を摂取しているということに気づいていない。
「組み込まれた農薬」については、アメリカ環境医学アカデミーの論文に以下のようにある。
これは、作物を虫からの食害を防ぐためで、虫が植物を噛むと、組み込まれた細胞内の毒が虫の内部に入り殺すようになっている。
バイオテクノロジー企業は、有機農家などが自然の害虫駆除にBtと呼ばれる天敵微生物のバクテリアスプレーを使用しているため、土壌バクテリアのバチルス・チューリンゲンシス(Bacillus thuringiensis)から製造された農薬Btは、安全な使用の歴史を持っていると主張している。
遺伝子組み換えテクノロジーでは、トウモロコシと綿花にこのバクテリアから作られた農薬Btを遺伝子に注入することで、その作物は虫を駆除する。
しかし、遺伝子組み換え作物で生成されるBtの毒素は、天然のBtスプレーよりも数千倍濃縮されており、つまり、より毒性が高く、アレルゲンの性質を持つ。
そして、農薬としてのバクテリアのスプレーは、作物の表面を洗えば落とせるが、遺伝子組み換え作物の植物には、すべての細胞に挿入されているため、作物から排除することができない。
このような「食べ物」は実際、安全だと思われるだろうか。
そして残念ながら、遺伝子組み換え食品を食べることによる健康への影響は、一時的なものではないかもしれないのだ。
実際、以下にある研究によると、遺伝子組み換え食品を食べたことによる影響は、予想していたよりもずっと長く続く可能性がある。
遺伝子を組み換えられた大豆に挿入された遺伝子は、ヒトの腸内に住むバクテリアのDNAに移動して機能し続けることが分かったのだ。
これはつまり、遺伝子組み換え食品の摂取をやめてからでも、長い間、潜在的に有害な遺伝子組み換えたんぱく質が体内に継続的に生成され続ける可能性があることを意味する。
もっと簡潔に言うと、すべての細胞に農薬Btが配合されているトウモロコシから作られたコーンチップを食べることは、
その後の私たちの人生の長い期間、私たちの腸内細菌を「生きた農薬工場」に変える可能性があるということにもなる。
遺伝子組み換え食品のことを調べれば調べるほど、そこに無頓着だった自分を反省しなければならないとも感じる。
今日、私たちが食べる加工食品の大部分は安全ではない。
そして状況は年々悪くなっている。
BT剤とは、天敵微生物を利用した生物農薬(殺虫剤)の一種。
チョウ目、ハエ目、コウチュウ目の幼虫に有効。
結晶性たんぱく質が昆虫腸内のアルカリ性消化液で分解されると毒素になり、上皮細胞に作用、幼虫は卒倒病を起こして死ぬ。
一般的に胃液が酸性である人間には無害といわれているが、菌株と試験方法によって動物試験で毒性を示すことがある。
遺伝子組み換え作物では、BTの結晶タンパク合成遺伝子を作物に取り込む。
トウモロコシ、ワタ、ジャガイモで実用化されている。
とあります。
このBTは、
「腸内細菌のDNAに移動する」
とあり、つまり
BTは、腸内細菌の体内で生き続けるということになるようなのですね。
通常散布する農薬として使う分には、表面のものを洗い流せばいいわけですから問題はないでしょうけど、
遺伝子組み換え作物は「すべての細胞内に仕込まれている」わけですので、どうやってもBTが入ってくることになります。
現状、「細胞に埋め込まれた農薬BT」が使われている遺伝子組み換え作物は、Wikipediaの説明によれば、
・トウモロコシ
・ワタ
・ジャガイモ
となっていました。
(転載ここまで)
どんなものに遺伝子組み換えが入っているのか、知ることが大事ですよね。
参考画像(ネットより引用)
明治ホールディングス
うまか棒ミニチョコナッツ
コーンソフト
エッセルスーパーカップ
カール
北海道ポテト
明治ミルクチョコレート
味の素グループ
健康サララ
ピュアセレクトマヨネーズ
AJINOMOTOコーン油
AJINOMOTOサラダ油
さらさらキャノーラ油
豊年サラダ油
豊年一番搾りキャノーラ油
GOLDENサラダ油
GOLDEN一番搾り油
GOLDENリノレンリッチdeからだ元気
ヤマザキ製パン
シャリカ
ヤマザキナビスコリッツ
ヤマザキナビスコチップスター
コーンポタージュスープ
森永グループ
エスキモーシリーズ
おっとっと
ポテトロング
チョコフレーク
小枝
サントリーフーズ
ペプシコーラ
C.C.レモン
なっちゃん
キューピー
アヲハタスープ
マヨネーズ
ドレッシング
サッポロ飲料
リボンシトロン
がぶ飲みシリーズ
JACKシリーズ
不二家ネクター
日清オイリオグループ
ヘルシーリセッタ
ヘルシーコレステ
リセッタドレッシングソース
ギャバ習慣調整豆乳
キリンビバレッジ
午後の紅茶
キリンレモン
FIRE
Met's
ロッテ
パイの実
コアラのマーチ
TOPPO トッポ
モナ王
雪見だいふく
レディーボーデン
雪印トルコ風アイスきなこもち味
雪印とうきびモナカ
身近なスーパーで見かけるものばかりですね。
こんなに手の届きやすいところに「遺伝子組み換え原料」入りが入ってきているのですね…
よくよく考えて
食べ物を買わなければならない時代。
コーラやお菓子、コンビニ、ファーストフードをやめたら不妊だった方が妊娠できた!
という事例が多数あると聞いたことがあります。
「遺伝子組み換え」と「放射能」の共通点は、
①世界に普及
②体内に蓄積(遺伝)
③後戻りできない
だそうです。
食べてしまったものは、後戻りできない…
まずは、知ることが大事だそうです。
「誰かがこう言っていたから」
という他人軸な生き方ではなく、
情報を得たら自分でも調べてみるという習慣と、
こんな時代だからこそ、
自分の健康は自分で守らなければならないと、改めて思いました。
家族や子孫の健康を守るためにも、
これから子どもを産みたい方は特に、食べ物は表示を見て買わなければなりませんね。
オンラインショップはこちらです。








