ご訪問頂きまして、
ありがとうございます。
「癒しが起こる条件」について、
沢山あると思いますが、
その中から今日は少し
書いてみたいと思います。
癒しが起こる条件 ![]()
私の所でヒーリングを受けて下さる方は、
全て自分と「ご縁」がある方だと思っております。
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前世では、
私の恩人だったかも知れません。
(何か、本当にそのように感じる方がとても多いのですよね。
みんな温かい方ばかりなんです
)
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ですので、
恩返しのような気持ちで
ヒーリングをさせて頂いております![]()
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「縁」は「エネルギー」を持った
必然なのだそうです。
偶然の出会いはない
ということですね。
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それと今、
いろいろ「癒し」についての
学びを深めているのですが、
「癒しはお互いの信頼がないと、
効果が表れない」
「表れにくい」
のだそうです。
どんなに素晴らしい癒しの奇跡や
ヒーリング、施術を行っても、
どんなに片方が
愛を持って癒しを行っても、
両者(または受け手)に
相手に対する信頼がないと、
癒しの効果は現れないのだそうです。
これは「疑問」ではなく、
「疑心」を持った人のことですね。
相手からのエネルギーを
シャットアウトしている状態。
つまり、
「そんなこと、出来るわけない」
「目に見えない力なんて信じない」
「あなたにそんなこと、出来るわけない」
…等々、
疑心があれば、
いくら「思い」の発信が
愛に満ちたものであっても、
受信が「反目」していたら、
実らないのだそうです。
岩場に草花の種を蒔くようなもので、
何も実らない、
枯れてしまうのだそうです。
これは「反目」している場合であって、
反目もなく、
特に何も思っていない
オープンな状態の場合は、
ヒーリングは流れます。
「不信感」を持っている関係では、
絶対に癒しの力は相手に届かない、
そうです。
「疑心」は、
憎しみ、恨み、妬みから生じ、
「疑問」は、
愛や真実を求める心から生じる。
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「疑心」は闇となり、
「疑問」は光となるそうです。
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逆に、
「お互いの絶対的信頼がある」と![]()
信頼のおける
癒し手、ヒーラー、施術者から
ヒーリング、癒し、施術を行ってもらうと…![]()
いとも簡単に
元気になるそうです![]()
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例えば、お母さんが子どもに…
「痛いの痛いの飛んでけ〜」
とさすってあげるだけで、
その瞬間
痛みが飛んでった気がするものですよね
母子関係や
信頼のおける家族。
ただ身体に手を当てるだけで、
元気になります。
他人であっても、
絶対的に信頼をおける人に
ヒーリングをしてもらうことが、
必ず癒しや奇跡が起こる、
ということになります。
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だから、
ヒーリングなどで
ご縁のある方々は、私も
「前世からの何かご縁が強い方」
として、
恩返しのつもりで
ヒーリングをさせて頂いておりますょ![]()
感謝です。
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ヒーリングをする際は
「自分の意識」や「我」は入れず、
自分の身体がクリアな宇宙の媒体に徹し
宇宙エネルギーが流れることに徹しています。
これはレイキヒーラーさんであれば
分かると思いますが、
ヒーリングを行う際は、
自分の「気」を
決して入れてはならないんですよね。
「自分が癒す」という意識を持つと、
効果がなくなると同時に、
自分のエネルギーを消耗して疲れてしまいます。
それは「レイキ」ではないんですね。
また、
「我」が入ると、
宇宙エネルギーが
流れにくくなってしまいます。
(詳しくは、伝授の講座でお伝えしております。)
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私がご縁のある皆さまに
ヒーリングを行って
喜んで頂いているように、
皆さまも、
子どもさんやご家族、
信頼関係のある周りの方に
癒しをして差し上げれば、
それは必ず、
いとも簡単に
効果が表れることと思いますよ
ご興味のある方はこちら





