ネットで拾い読みして衝撃だったものに、
「キッチンで手を洗うの、信じられない」
というのがあった。
食品を扱う場所で、汚れ物(手)を洗うのは不衛生なんだとか。
言いたいことはわかるけど、我が家はキッチンにハンドソープあるくらいズボラです
チャンポヨです。
前回の続き。
前回までのまとめ
ヘタまで美味しいミニトマトなんて、ありません。
他の気になる品種
トウモロコシ
【ミルキーシュガー】

なんと、
種を蒔いてから80日目安で収穫できる!
👇以下読まなくても影響なし◆◆◆
極早生品種ながら穂の大きさは400g前後で収穫可能
抜群の発芽力で低温期の作型に最適。
粒の皮が柔らかく高糖度なので食感・食味ともに高評価。
先端不稔は他品種に比べて発生しにくい
穂先の露出が少なく害虫食害や鳥獣被害を受けにくい
草丈は170cm前後と小柄なため、強風時の倒伏の影響は受けにくい。(文章引用)
◆◆◆
早いウマイ強い!
これは魅力的~🌽
しかしね、今年はトウモロコシやらないんです
スペースとるだけとって、収穫はしょぼい。
(小さい、少ない、まばら)
それなら買った方が良いなと、家庭菜園ジャーにとって一番のタブゥ発動
ちなみに生長が早いことを「早生(わせ)」「極早生(ごくわせ)」って言うけど、初めはお恥ずかしながら読めなかった
ワッセワッセと急いで生長するんですよきっと。
え?もう一回言う?
◆
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ブロッコリー
【えのきブロッコリー】
ブロッコリーとブロッコリーをかけ合わせた新しいフローレットタイプ。茎ブロッコリーとは違う新しいタイプのブロッコリーです。(引用文章)
お父さんもお母さんもブロッコリーなら、子もブロッコリーだよ。
どうして、えのき出てきた?
って、すごく未知。
ブロッコリーであってブロッコリーでない!長く置いても黄色い花が咲いてこない。花蕾の構造が全く違い、食感も異なり美味です。(引用文章)
結局じゃあなんなん?
これ、スティックセニョールとも違うみたいで
是非育ててみたいんだよなぁ。
しかし絶対に苗は出回らないのでタネからだな。
育苗好きじゃないから迷い中
どなたか代理母やってくれないかな…
苗になったら戻してくれるやつ。
これ新たなビジネスになるんじゃない?
◆
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【ハニースプラウト】

これは、トウモロコシのモヤシバージョンみたいな感じなんだと思う
新芽を食べる感じ。
・発芽後1週間程度の新芽を食べる。
・鮮やかな黄色で甘みがあり、料理の付け合わせに最適。
①種子を流水でよく洗い、8~12時間浸水する。
(種子が大きくカビが生えやすいので、種子をしっかりと洗う)
②容器に十分湿らせたスポンジやキッチンペーパーなどを敷き、播種する。
③室温25℃程度で完全に遮光し管理する。
④必要に応じて霧吹きなどで軽く種子をしめらせる。
⑤高さ5~10cmになったら収穫する 光が当たったり収穫が遅れると、繊維質が多くなり苦みが増すため注意する。(文章引用)
めんどくさそう
そして室内の水耕栽培チックな感じ。
しかし食べてみたいなぁ。
ふんわり甘いんでしょ?
きっとコーンの甘味でしょ?
…これポップコーンの種から作ってる人がいるみたいで、ポップコーンの種ってそもそも発芽するんだとビックリ
🍿
このハニースプラウトの種でトウモロコシまで普通に育てたらどうなるんだろう
いや~春が待ち遠しいですね!

