昨年、初めて名前を知ったもの。

アドベントカレンダー。


クリスマスまでの日数をカウントするためのカレンダー。


  

 

 

 

 

 



名前があるなんて恥ずかしながら知りませんでした。

知ってからは今年、あちこちで「アドベントカレンダー」の文字が目に入る。


知ってからよく目につくことってアルヨネ~。



チャンポヨです。



ダルマダルマダルマ🎄ダルマダルマダルマ


千葉県から義両親がきているので

あちこち行ってきた。



北海道の銘菓、「白い恋人」を作っている工場のテーマパークみたいな所です。
 

ホワイトアベックパーク…(白い恋人パーク)

白い恋人は、一秒かからず数字がどんどんカウントされていました。

北海道での認知度はかなり高いと思うけど、
道外ではどうなのかな🤔


お砂糖に関する紹介文


なんと…驚き


砂糖は食べても
太らないんですって!


糖尿病にも、ならないみたい。
明日から白米の代わりに砂糖ですな。

凝視凝視凝視
冗談です。

工場とはいえ、外にも色々なモニュメントがあり、
写真スポットがたくさん。


本物のカバさんも。



まぁ、石ですけどね。


館内もステキ
にっこりにっこりにっこり


もうクリスマスな感じ。
クリスマスツリーサンタクリスマスツリー

体験クッキングなるものがあり、


夫氏と娘氏でやってみました。


夫氏、兵隊か🤔?


なぜだろう…

なんかホラー感があるのは…。

特に楽しくない模型とか

もっと見所があってステキなんですよ。
おそらく、10%しか伝わってないです。

館内で軽食

パンケーキにベーコンとチーズとろーんてした。

息子氏をあやして離れていたら、私の分だけ何もオーダーされていませんでしたよ真顔
なので味はわかりません。
帰宅してからキッチンで納豆ご飯をカキコミマシタ。



別日、
ニッカウヰスキー 
余市蒸溜所へ。 


しかし、
臨時休業でした
オエーオエーオエー
なんで確認しないかな~。
あちこち行くの、私がメインで運転です。
せめてやっているかどうか確認しておいて欲しいわ…。

なので、近くの道の駅へ。


サビレテイル…真顔


なぜ余市が宇宙を推しているかというと、
宇宙飛行士の毛利守さんの生まれ育ったところだからです。


日本人初の宇宙飛行士といえば、
毛利守さんですよね🚀


この宇宙服っぽいの欲しかったけど…
諭吉と引き換えだったので止めましたオエー


錯覚の部屋


目の錯覚なのか、真っ直ぐ歩けなくなります。


海岸沿いブッブー
🚐🚐🚐


車内で、余市で買ったお菓子を食べている義母たち。

ギボニコニコ「娘ちゃん、パパの隣に座ってる人にも食べさせてあげな」

なんやねん…その呼び方…。

私の後ろに座っている人から頂きました。
特別美味しいわけではなかったです昇天


次は新南樽市場 へ。

地元民にも愛される市場です。

小樽に来たら立ち寄ります。
あれこれ安くて鮮魚は新鮮。


☝️山ワサビがありました。
このせいで、後にチャンポヨの山ワサビにも悲劇が訪れますが、またの機会に…

精肉もうまそうよだれ

鮮魚店


青果店

リンゴは食べ比べで3種類購入しました。
りんごって、品種名がカッコ良い。

ぐんま名月もりのかがやき、シナノスイートを購入。

帰路に着きます。

義両親からすると、北海道の風景は独特で飽きないらしい。


私も千葉県に行ったとき、個人のお宅にミカンやカキが成っていて驚きました。

こちらでは、少なくとも私は見たことがありません。

同じように、
竹にもびっくりしました。

千葉県の竹林面積は全国7位。
10位までに含まれるのは九州や西日本で占められるのになぜか千葉県だけ入っているそうです。

この、いわゆるかぐや姫が出てくる竹も北海道では見たことがありません。
※調べたら道内松前町の一部では見られるところが一箇所あるみたいです。

北海道の竹は、笹です。
このパヤパヤしたやつ。

春が旬の大きなタケノコは、北海道では採れません。
ヒメダケ(笹ダケ)という細いもの。

🍚夕飯🍚


レンコンのなんちゃって餃子
うま~👏
恥ずかしながら、レンコンを使った料理は初めてでした昇天

生助子の煮付け
おそらく、タラの子
これ、北海道だけなのかな?🤔

見た目がアカン…でも美味しくて好きです。
サバの子というのが、千葉ではあるらしい。
こちらにはない気がする。

大きいエビの入った炒め物。

義母がいつになく、私に取り分けてくれたのですが、
たまたまモゲ落ちていたエビのしっぽだけお皿にのせてくれました昇天


かなり食べまくっている数日間。
確実にウェイトアップしているので、義両親がお帰りなすったらしぼります。

義両親、到着初日はホテル エミシア 
宿泊してもらいました。


夜景がキレイでした。
部屋までお見送りのため、中に入らせてもらいました。
最後に謎なこと
凝視凝視凝視

手土産で、息子氏に持ったきてくれたのが
この靴下。

片方だけ。
しかもタグも何もない…

自分達と息子(夫氏)のためには惜しみなくお金を遣う義両親ですが、孫(娘氏、息子氏)にはシビア。
クリスマスはおろか、誕生日も初節句もシビア。
ランドセルも学習机もシビア。マジでその根性はキャビア。

今回は
お見苦しい心の声が入ってしまいました…。

まとまりもなく、雑音のような記事オエー

チャンポヨでした。