注意...愚痴、うつな母の毒だし気分が悪くなるので嫌な人はスルーしてください

 

 

今日は地域の一年で一番のイベントなのに

末っ子は参加できず、小がっこう最後にもかかわらず家にいた。

隣は公園、スーパーのイベントなどがある駐車場という恵まれた立地により、

子供たちのはしゃぐ声、音楽がこだましている

 

義父の姉が四月に亡くなっているということで参加は不可能って事で

 

「ご神体にはまがられん」と死んだ義母も言っていた。その時は義母の兄が亡くなった時だった。

 

私とは血もつながらない人ではあるが、こういうしきたりに対する一貫した考えの家長としての義父には絶対に逆らえない。

そんなしきたりを地域(村人は)に、あたりまえのように理解してもらっている。

 

が、私は心底不理解だし、子どもの楽しみを奪うことに対しての感情が何かしら

ないのが不思議なくらいにうすら恐ろしい。。。

お姉さんが死んだあと、○○や今年はみこしにでれんで と末っ子にのたまったそうだ

昨日末っ子は寂しそうに行きたいな~と行っていた。

 

今年の夏休みもさんざんで、数回友達が声かけてくれた以外は家でゴロゴロとしていて、

私の夏休みと比べても何にもない気が狂いそうなくらい退屈なつまらない夏休みだった。

 

末っ子の笑顔がこれ以上消えるのは耐えられない

 

申し訳ない。。夏休みが終わるころ私はうつがぶり返したようになった。

人とコミュニケーションがうまく取れない母だとこんな卑屈な日々を送ることは

上にも二人いたのだから、同じことの繰り返しだと解ってはいる。

すべて私が悪かったからと、、反省もしている。

 

 

こんな感情も今は無駄なんだと思う。愚痴る人すらいないのだし、どうにもならないんだから

P○○の活動だって自分がいてもいなくても

かまわない存在であり、頭数で要るだけの価値しかない。

 

だから淡々と日々を過ごすだけである。母として転覆しないように舵をとりながら、、

 

苦痛な時間は執着をせずなるべく楽しいことをやろうと思う。