その間わずか6ヶ月。Pクラブの世界への興味は尽きることなく、彼女のサヨナラの翌週末、私は別の店のソファに座っていました(彼女が帰国したらもうその店へは行かない、と約束したし、ほかに魅力的な、恋愛感情が持てそうなピナもいなかったので・・)。
これまでの6ヶ月への郷愁、といったら大げさですが、前回の教訓もあって、しばらくは指名もしないでのんびり、南国情緒とお酒とカラオケを楽しめればいいな、という感じで行ったこの店で、運命のいたずらか(笑)2人目にめちゃかわいいピナ(以下「I」と呼びます)がついてしまったのです。
1人目のピナは好みではなく、適当に話をしながら回りのピナを物色していたので、この店にはI以上の子はまずいないでしょう・・チェンジの時間が来たとき、思わず指名・・してしまっていました。
前回とは違い、まさに私の好み。隣に座って見ているだけで体の中から何かが湧き出てくる、そんな感じです。無理に指名子を作らず「のんびり」しようと臨んだ店で、、いきなり落ちてしまったのです。
※でもそれがこのブログを書くきっかけになったのですが。