カ〜ン!カ〜ン!(-_-)








“森雪しおん”

🩷🩷🩷🩷🩷(*´꒳`*)









“整備士リヤ”

カ〜ン!









リヤ「なぁ しおん。お前、最近帰ってこないこと多くなったがどこに行ってるんだ?」










しおん「え〜?満男さんチだよぉ?」









リヤ「満男?誰だ そいつは?」









しおん「アッチの世界で知り合った私のご主人様だよぉ🩷」









リヤ「はぁ!?あの話ホントだったのか!?( ゚д゚)異世界なんてあるわけないとバカにしてたのに


しおん「私ウソだなんて ひとことも言ってないよぉw」









リヤ「てか、さっきからニヤニヤしながら眺めてる それは何だ?」









しおん「あ、これぇ?」









しおん「満男さんとデート(お散歩)する時の首輪だよぉ(//∇//)デートの時も満男さんチカラ強く私を引っ張ってくれるのぉ(≧∀≦)キャッ









リヤ「(コイツ…。そっちの願望は薄々気づいていたが とうとう現実にしやがったか(。-_-。)しかも異世界で)









しおん「あとねぇ、デートの後にねぇ…、」









しおん「耳とかぁ 頭とかぁ、」









しおん「お腹ぁ、」









しおん「脚ぃ、」









しおん「尻尾とかねぇ、」









しおん「優しく優〜しく撫でてくれるんだよぉ🩷」









リヤ「そ、そうか。それは良かったな(-_-;)ハレンチ極まりない









しおん「だからさぁ、」









しおん「リヤも1回満男“様”に会ってみない?私たちみたいな(獣人ケモっ子)人種ってアッチの世界にいないんだって(*゚▽゚*)」


リヤ「はぁ!?」









リヤ「ふざけんな!そんな得体も知れないヤツの元になんて行けるか!」


しおん「え〜( ´△`)満男様はアッチの世界のみ〜んなにも優しくしてくれてるよぉ









リヤ「おふざけも たいがいにしろ!私は仕事に戻る!(`ω´ )」


しおん「そぉ?いい話だと思うんだけどぉ( ´△`)」









しおん「それじゃあ最後にひとつだけ。」


リヤ「うるせぇ!聞く耳持たん!」









しおん「満男様の撫で撫では私の知らない世界へ導いてくれたわ(〃ω〃)


リヤ「!?」































リヤ「クソ!しおんのヤツ!私をたぶらかしやがって!( ̄^ ̄)撫で撫で されたいに決まってんだろ!






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