こんばんは☆
今日は少し気温が低くて
暑さはマシでした
新しいお母さんに前の旦那さんとの間の息子がいて
その息子→義兄も一緒に住むようになりました。
義兄はきょんちより13歳上だったので
なつける訳もなく…。
姉は継母になつけなくて…姉は本当の母親をしっかりと覚えてるので
継母は受け入れれなかったのだろう。
相変わらず父親は出張ばっかりで
あんまり家にはいなかったですね
継母はいつも義兄の事ばかりで
義兄(けーくん)は頭がよかった
けーくんは学級委員にもなったんだよ!!
って自慢。
けーくん けーくんと
何かにつけて いつも比べられていて。
それがすごく辛くて
あー…きょんちはいくら頑張っても
本当の子供にはなれないんだ。
子供心に どうやったら褒められて
どうやったら義兄に勝てるのか
毎日そんな事ばかり考えるようになって
ストレスから頭の頭頂部がハゲちゃったりして
小学4年でハゲですよ(笑)
1度小学2年の時
夜中に父親と姉に起こされ
きょんちに相談なんだけど
お母さんと別れようかと思う。
どう?!きょんちはどう?!
姉ちゃんはいいと言ってるけど。
って父親に言われました。
突然の事だったし、新しいお母さんが出来て
また母親というのを失うのが嫌だったきょんちは
反対!!嫌だ
って答えました。
わかったよ。
と父。
離婚は結局せず
何事もなかったかのように
普通に時は流れ…
この時
離婚に反対した事が
大人になって責められるようになるとは
小学生のきょんちには
この頃の事
大人の事情などわかる訳もなく…
どうやら継母は金にルーズだったみたいで
父親の知らない所で借金をしてたみたいです
1度目離婚したいと きょんちに話された時は
亡くなった母が貯めてたお金で返済したみたいで。
姉と継母の関係も
ものすごく悪く、継母は姉にはめちゃくちゃ冷たく接していました。
姉は毎日毎日本当に辛かったと思う。
どんな事されてたか
書くのも辛い。
きょんちは 継母に本当の子供だと認めてほしくて
必死で継母の言う事をきいていました。
なので普通に優しかったです。
きょんちが小学6年の時
またも継母の借金でもめに揉めて
この時は父親の退職金の前借りや親戚から借りて返済したみたいです。
継母が何にそんなにお金を使っているのか
子供のあたしには全くわからなかった…。
亡くなった母親の親戚は
再婚した父に反対みたいだし
父の親戚は
なんで金にルーズな継母と離婚しないのかと
言われてたみたいで。
父としては
きょんちの気持ちを考えたり
きょんちや姉にはやっぱり母親は必要だと思ってたんだと思います。
文章下手だな
うまくまとまらないや