こんばん「わっっっっっっ!!!!!!」


曲がり角からこんばんわ。

六田です。


思ったんですけど、この方法でびっくりする確率って、2割未満な気がします。
もうちょっと考えようぜ、日本。


さてさて、気がつけば台風がどうのこうの。
祇園祭はあんなに晴れてたのにね。
祇園祭行ったヒトいるのかな?

僕はこれ。

スタジオに行く前に遭遇した一枚。

$Prof.Moriarty&Smiley-Todd オフィシャルブログ-祇園祭

やっと見れた山鉾。

やっぱりおっきいね。

しかしこの写真、上に乗ってる白装束三人衆の、M字開脚具合が気になります・・・。



キャ。



さてさて、昨日の夜のことなんですが、鴨川を走りました。

三条まで行ったんだけど、若い人々であふれかえってました。
あの輪の中に混じりたいなあと、思いながら走っていました。


すると、ある集団の横を走ったときに、

「あっ!」

「いった・・・」

「あのヒト・・・」

って、つぶやきが聞こえてきました。


声のトーンから、たぶん僕は、何かを踏んでしまったんじゃないかと思います。

何かを踏んだ感触はなかったけど、その声のトーンにびっくりして、
もうね、怖くて怖くて、全力で走りました。



なるべくすり足気味に。


何を踏んだんだろう?


あの近辺走るの怖いな。
今日の雨がすべてを洗い流していることを祈ります。




という、突然大声で叫ばれるよりも、びっくりしたって話。



いや、でも、本当になにかを踏んだんだったら、何を踏んだんだろう?


気になる。


でも、知りたくない。



あそこにいたヒトたちは何を見てしまったんでしょうか?


うーむ。


「どっきり」でしたの看板もって誰か現れないかな。



そうすれば、笑えるのに。


あのテレビ番組、よく出来てたな。


たぶん、怒るよりも、安心して笑えるんだろうな。


なんてことを考えながら、寝ます。


おやすみなさい。


あ、バイバイキーン。