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pmkrhrのブログ

日々の雑記。自分の過去を振り返るため用です。

大地震。日本に住めない。
拓と二人で空港にいるが、私はパスポートを持っていないので自宅に引き返す。
学年単位の行動。

暗闇。地面に少し積もった雪。
ボランティアさん?らしき人たちの列。
それぞれ手に持った松明に順に火が灯ってゆく。
暗闇に炎の列。

遠くに元旦那を発見。
声をかけると、タバコを買いたいから1000円貸してくれと言われた。
私も何も持っていないから自宅に戻るところだと説明。

自宅までの階段の踊り場。
大きなタイヤの中に獣が隠れていて足を襲われた。

何かあった時のことを想定して
常に大事なものは一まとめにしておかないと。

そう思っている。

(松明を見る)
どんなに苦しい状況であっても、今のあなたには希望があることをあらわしています。
夢の中で暗闇が深ければ深いほど、あなたの現状は深刻であることを意味します。
しかし、その中で松明の灯りを見ることができたのであれば、諦めずに現状に耐えてください。
必ず転機が訪れます。
吉兆であることを忘れないでください。

(地震で揺れる)
地震で足元が揺れている夢
今起こっている様々な問題から逃げたいと思っている夢です。
精神的に非常に参っているようです。

地震が起こっても助かる夢は、
あなたが今の状況(悩み、苦しみ)から抜け出せることを暗示しています。


私は、私が思っている以上に不安や恐怖でいっぱいなのかもしれない。


この頃、なんちゃって仏壇のあたりから
瀬戸物同士のカチカチとぶつかる音がする。

なんちゃって仏壇は食器棚の上にあって
ちょっとした扉の開け閉めでも揺れるので
特に気にしていなかった。

猫もいるし、たまに乗っていたりするので
あ~また誰か乗った?ぐらいに思ってた。

でも。
先日の土曜日もカチカチカチカチ・・と音がして。
ぱっと振り返った時、誰も乗っていなかった。

湯飲みとお線香を刺している器が接近しているので
それが何かのはずみでぶつかって鳴っているんだと勝手に思ってた。

でも、本当は日本酒が入ってる瓶と
その上にかぶさっているおちょこが揺れて音を出してた。

これか。。。

でもなんで?
不明です。

通勤中、突然目の前にカラスの羽がひらひらと落ちてきた。
長くて大きな羽根。

羽は茶色っぽかったけれど、電線に止まっていたのを見ると
多分カラスだと思うんだ。。

カラスは神の使いだそうで、幸運が舞い降りてくるかもしれない。
日本のシンボル(八咫烏/ヤタガラス)もいるしね。

ここ数日、注意して過ごそう。
ここ最近、打ち明ける勇気に関して考えていました。

誰にも話さず、一人で抱え込んで途方に暮れていた事がありました。
それは、漠然としたもので
考えれば考えるほど不安と恐怖でどうにもならなくなって
悪い方悪い方へと考えすぎて身動きが取れなくなっていました。

一筋の光も見いだせないほど絶望感でいっぱいでした。


話さず、というよりは話せず、だったんだと思います。
こんなこと恥ずかしくて話せない。
みっともない。

多分、そういった気持ちが強かったんです。

「プライドが高い人ほど問題が深刻化するまで隠そうとする。」

自分ではそうは思っていなかったけれど、
気が付けば無駄にプライドが高かったんだと思います。

先日、ちょっとしたタイミングで、
今抱えている不安を話す機会がありました。
そうしたら、帰ってきた返事が
「私もそうなんです。」
だった。。
同じ悩みを抱えていた事を知りました。

そっか。。
私だけじゃなかったんだ。。

なんだか、それを知ることが出来ただけでも
体が軽くなりました。

話せて良かった。
打ち明けるだけで、こんなにも心が軽くなるものなんだ。

いろんな「勇気」があるけれど
打ち明ける事にも「勇気」が必要だと知りました。



ここ最近見た夢。

■木造の大きな家

知人の家みたい。お邪魔する。
玄関を開けると吹き抜けでたくさんの階段が見えた。
一番上の部屋に行ってみたい。

手前の階段を上がるが、下にしか降りられない。
他の階段を探す。
ハリーポッターに出てくる階段のように複雑。
下りたり上がったりしたけれど、結局行けなかった。
今度じっくり考えながら上がろうと思った。

■鏡を見たら、顔が包帯グルグル巻きになっていた。

伊藤さんに聞いたところ、相手は5人なのに立ち向かって行ったらしい。
ミイラのようだった。
自分では全く覚えがない。

■植物に水をあげる。

部屋が吹き抜け。
店舗兼自宅のよう。
階段の上から見下ろしているような感じだった。

いたるところに植物が置いてあって、水を上げていた。
いろんな人がショッピング?してた。

素敵な部屋で気に入っていた。
お客さんにも良い部屋だね。って言ってもらえた。

■白い動物になつかれる。

道を歩いていたら知り合いの家の前に通りかかった。
どうしているかな?と思って立ち止まったら
中から知人が出てきた。

一緒に犬も出てきて、歓迎してくれた。
その後、白い鶏や他の大きな白い鳥も出てきて
お腹の上に乗ってきた。
顔周りが羽根でモフモフだった。


******
包帯グルグル巻きは初めてだったので、すごく怖かった。
人間関係で知らず知らずのうちに傷を負っていたようで
「手当」→包帯は治療に取り掛かっているみたい。

伊藤さんに教えてもらったくらいなので
無意識に大ケガしてたんだ。

この夢を見た日。
ちょうどマンションの玄関先で立ち話をしていた時
エレベーターが開いて、元旦那出てきた。
一緒にいた人と挨拶をしたけれど、ちょっと動揺してた。

それが何か関係してるのかな。。。包帯。。

追い越していたのに気づいた。

今の私よりも年齢が4~5年下の時。
当時の私が中学3年生だった時の記憶。

調子を崩し、父が病院に連れて行った。
高血圧?だったのだろうか。
うんうん唸りながら車椅子に乗っていた。
父が押す車椅子はたぶん、検査かなんかで
いろいろ移動していたような。

その間もずっと大声で唸っていたっけ。
周りの目も気にする事なく、
どちらかと言うと、大げさでアピール度が高い人だったから
あえてそうしていたのかもしれない。
すれ違う人が振り返ってまで見るほどの姿だった。

子供心に、中年になるとこうなってしまうの?と
不安になったのを覚えている。
父の恥ずかしそうな姿。
母はもともといろいろ気にしない人だった。

結局、2週間の入院生活での診断は
特にどこが悪いという原因が見つからなかったので
「自律神経失調症」ということだった。

更年期もあったんだと思う。

こういう病気は遺伝するから、中年になったら
私もなるんだろうって思っていた。

実際、私は20代の頃と30代の頃に自律神経失調症になり
長い間安定剤のお世話になっていた。

遺伝もあるし。
なっても大丈夫な環境だったのだと思う。

今自分があの頃の母親の年齢を越した。
うんうん唸るほどの事態にも遭遇していないし
高血圧でもない。ビッグな肥満でもなく。

一人で生きていると、病気が出来ない。
休めないという緊張感がそうさせているのかもしれない。

もし、今。
離婚もしていなくて、家族と一緒に暮らしていて。
学資保険も無事に満期を迎えていて。
自分の通帳が知らないうちに0円になっていなくて。

そんなに精一杯働かなくても大丈夫な環境だったとしたら。

安心して更年期障害を迎えていたかも。
なんて、3連休後の出勤日に考えてた。

仕事でイライラする事が多くなったけれど
あとの症状は出ていない。

まだ大丈夫かな。


寝ながら排便。
起き上ると白いズボンのすそが便で汚れていた。
大量に付着してしまった便を
うわ~と思いながらふき取っていた。
ニオイは無かった。

解釈
留まっていた感情の浄化。
何かを拭く行為は、過去の思い出・嫌な思い出などを綺麗にしたい
気持ちの表れであるとされます。

とあるので、今回の大便の夢は金運ではなく
感情の整理や浄化を意味しているようでした。

ひとつひとつ、ほどいてゆきたいと思います。
事あるごとに台所にある小さな鏡に
話しかけていた人でした。

それは、世間話しをしているようだったり
何かを訴えていたり。

まるでセキセイインコが鏡に映った自分の姿に
話しかけているような。

日常の中でよく見かける光景でした。

鏡の中の人は
思う存分、遮られる事無く
好きなだけ話せる
「唯一の相手」だったのかもしれません。

高校に入ってから、私は自動二輪の免許を取りたいと思っていました。
後ろに乗るよりも一緒に走りたい。

当時の彼がバイク乗りだったので免許が欲しいと思ったのです。

当然母は反対し、ヒステリックになり
最後は自分のお金で教習所に行くなら行けと言ったのです。
それならいいと。

もちろん、そうするつもりでしたので
バイトで稼いだお金で教習所に通い始めました。

了承を得たので何も後ろめたい気持ちもなく
スムーズに事は進みました。

数か月後、もうすぐ卒検という頃に
「教習所に通っている」と話しました。

その時、言われた言葉は

「そんなことは言っていない!」でした。

バイト代で行くならいいと言った事実でさえ
無くなっていたのです。

約束って、なんだろう。
会話って、なんだろう。
矛盾。
覆す。
無かったことにされる。

やり場のない怒り。
怒り。
怒り。
悔しい。
道理の通らない勝手な言い分。
押しつけ。

高校生。
非力。

悔しさと怒りでいっぱいになった瞬間でした。

なんで?
どうして?
それしか思いつきませんでした。

この時の記憶から
もしこの先、子供が出来たら絶対に筋の通った話をする。
たとえ、小さくて理解が出来ない年齢だったとしても。
ごまかさず、誠実に。

そう決めたのです。


私がよく言われていた言葉は

「なんでも!」
「どうしても!」でした。

些細な疑問はほとんどこの二つで返されていました。


私と同じ思いをさせてはいけない。









毒親。

今はそういう呼び名があるのでとても分かりやすいカテゴリになっているけれど
昔はそんな呼び名もなく。
自分の置かれている状況に混乱や怒りしかありませんでした。

未だに残っている記憶がいくつかあって。
それは、多分消化されることはなく
これからも事あるごとに思い出すんだろうと思っています。

小学校中学年ぐらい?だったと思います。
季節は冬だったと。

私は遊びに行く為に玄関で靴を履いていました。

こたつに入っていた母が兄に向って
「なんであの子はあんななんだろう!」
とこれ見よがしに、わざと私の耳に入るように
大声で悪口を言っていたのです。

何をしでかしたかは覚えていません。
ただ、母は自分の思い通りにならないと大声で怒りだすタイプの人間でした。

私の悪口は必ず誰かに向かって
間接的に耳に入るように話しだします。

時には見知らぬ人にも。

たまたま通りかかったおじさんにも。
お風呂場で隣に座ったおばさんにも。

いいつける。

そういう感覚なんだと思います。
自分のこの感情に同情してほしい。
おかしいのはこの子なんですよ。

他人には笑いながら話し出すのです。

小学生の私が
靴を履きながら思ったのは
「早く、大人になってこの家から出たい。」
でした。

9歳とか10歳とか。
確かそのくらいの年齢でした。

悔しさと怒り。
力の無い自分。
親の支配下でしか生きられない自分。
もどかしかったです。

今でもたまにこの記憶がよみがえってきては
嫌な思い出としてやって来るのです。



あけましておめでとうございます。

・・・一体、だれがこのブログ見てるんだろう(笑)

標準のアクセス解析で訪問されている人が
少なからずいるらしいというのがわかって。

ここは、対誰かに向けて記載をしていないので
とても毒々しいはずで。

どこのだれかはわかりません。
私の文章で具合が悪くならないようお願いいたします。


今日は久しぶりに一人の夜です。
梅酒を飲みながら静かにPCに向かっています。

先日の流星群は見事に外しました。
1時間以上ベランダで粘りましたが、南から来た雲に
どんどんさえぎられてしまって。
見ることは叶いませんでした。

昔、思いがけず流れ星を見ることが出来たのは
学校の帰り道でした。

自転車で走っている時に
ふと真正面の空を見上げた時と同時に
右から左下へと星が流れたのを見ることが出来ました。
とても興奮していたのを今でも覚えています。

明日から仕事だっていうのに12時過ぎまでベランダにいました。
朝ちゃんと起きられるかの心配や緊張を逃避するかのように
ベランダで星が流れるのを待ちました。
年の初めに流星群を見ることが出来れば。
きっと、今年1年上手く乗り越えられるような気がして
なんとしても見たい気持ちでいっぱいだったけれど。

そう上手くはいかなくて。

今年も静かに始まりました。

ちなみに。

初夢はおねしょをする夢でした。