数分間あるかないかの、ミニミニコーナーだったけど
『う、うう・・・』(´_`。)ギリ、流れはしなかったが(笑)
込み上げるのと同時に拍手してた(笑)

大阪のソロ発表のあの時を思い出したり
その瞬間、パンダちゃん裏で見てて
『やっとみんなに発表できたー!』ってかんじで手をあげてちょー笑顔なのみたら
たまらなくなったよ(ノ_-。)
HOTが、彼の手掛けた曲って知った時
『ぜんぜんHands upに負けてないじゃん♪』
って、思った。
それから、彼の手掛けた曲を次々に聞いていくうちに
『こんなにも一曲に対して多面性を持たせる彼は
ただ者じゃない!』
って、思った。
そして、2013年春、Game overを聞いて
『2012年9月出るはずだったカムバ曲は
もしかしたら、Game overだったんじゃないか?』
と、思った。
(↑テギョンさんがどこかで2PMの原点回帰したような曲って言ってたはず)
ワッタイムのツアーだけにしちゃ
あのヒーロー戦隊ものの衣装・・・
いろんな意味で大袈裟じゃね?
(新曲も出さずに回ったあのツアー(笑))
カムバ用兼ツアー用なら、しっくりくる気がする
って、勝手にまた思ってます(笑)
そう仮定すると、彼の曲が日の目見るのって
紆余曲折ありすぎた上での・・・
なんて表現したらいいんだろう( ̄ー ̄;
はー、だんだんなに言いたいかわからなくなってきたけど(笑)
彼の独特な世界観は、パっと聞いて大衆に馴染みやすい
ものじゃないような作品が溢れてる気がするから
なかなかぴえむ様のアルバム選考にも残りにくいのかな?
って、勝手にまた思う。
実際、ジュノさんに比べて採用率低い気がするし、、、
しかも、トーラワージョー、ニギニギ(←タイトル忘れた)とか、
ハニプンとかを堂々とカムバで出してくる
ポンコツ事務所の選考だから余計に彼の音を
理解しにくいんじゃ?って
はい、また勝手に思ってます(笑)
ま、日本のソロに関してはとても自由に
彼の出したい色を全面にだしてるだろうから
彼的にもとても思い入れの強い
こだわったものに仕上がってるんだろうな~と
これまた、勝手に思ってます(笑)
いつか、韓国でもパンダちゃん全面プロデュースの
ソロアルバムが出てくれる日が来るといいな~と
はいはい、また勝手に思ってます(笑)
やっぱり韓国語で歌ってほしいってのはあるよね・・・
で、
【Dー2】
やべー((゚m゚;)
ちびりそうだぜ(笑)
↑留守番組のくせに(笑)