1888年ロンドン。
捜査官アンダーソンは売春婦だけを狙う、
「ジャック・ザ・リッパー」と呼ばれる殺人鬼を追っていた。
アンダーソンは、その残忍な手口のため、
マスコミには非公開で捜査を進めようとする。
しかしロンドンタイムズ紙の記者、
モンローはジャックに関しての スクープ記事を書くため、
アンダーソンに接近する。 麻薬中毒者で金が必要なアンダーソンは、
モンローの口車に乗せられ、情報提供して対価を得る取引に同意してしまう。
4回目の殺人が起こったある日、
アンダーソンの前に犯人を知っているという人物が現れる。
彼は、7年振りにアメリカからロンドンに渡ってきた外科医ダニエル。
ダニエルと元売春婦のグロリアにはジャックとの因縁があった…。
数日後、事件がますます混迷の度合いを深めていく中、
アンダーソンは囮捜査を計画するが、ロンドンタイムズ紙の1面に
「ジャック・ザ・リッパー」の殺人予告の記事が掲載される。
そして、アンダーソンと彼のかつての恋人だったポリーまでも、
予期せぬ事件に巻き込まれる…。
果たして、殺人鬼「ジャック・ザ・リッパー」の正体とは…?
そして本当の目的とは…?
(↑JACK THE RIPPER HPより)
アメリカからイギリスに来た外科医パンダニエルは
ロンドンの売春婦グロリアに恋をします。
7年ぶりに再会したグロリアは変わり果てた姿に・・・
売春婦独特の病にかかり、足を引きずる彼女。
愛するグロリアを救おうと、外科医パンダニエルは新しい臓器を
手に入れようと墓を荒らしたりしてみますが、簡単には手に入りません・・・
そんなパンダニエルは、殺人鬼ジャックと手を組み、
新鮮な臓器を手に入れます。そう、売春婦を殺害して。
臓器を手に入れ、狂ったような高笑いをするパンダニエル・・・
そんなパンダニエルの行動に気づいてしまうグロリア・・・
私さえいなくなれば、彼はこれ以上罪を犯すことはなくなると
パンダニエルの目の前で、ピストルで自害します。
ミイラ取りがミイラに・・・
パンダニエルはグロリアを抱き、泣き叫び、悲しみます。
すでに7年前に死んでしまった殺人鬼ジャック・・・
未解決事件のジャックを『隠れ蓑』にし、愛する人を救うために
殺人を繰り返した外科医パンダニエルの悲しいお話。

売春婦たちのダンスの後に、ハニカミ、照れながら
肩をキュッとあげたり、小さく投げぽっぽする
パンダニアンには死亡!!!
かわいすぎる♡( ´艸`)♡
グロリアとのぽっぽシーンは完全に・・・くっついてた(泣)←
臓器を手に取り、狂気に満ちた高笑い。
殺人に震える様や、怯える様子・・・
そして、泣き叫ぶシーンは本当に引き込まれました・・・
ジャック役のボムレさんの声量には圧巻!
相方ちゃんはボムレさんのバリトンボイスに大絶賛!
そして、このお芝居、セリフを歌にのせる場面がいくつもあって
三銃士のときより難しい役なんじゃ?って
勝手に思っています・・・
なので相方ちゃんいわく、
うちのメンバーじゃ、じゅんけ以外出来ないな・・・と。
確かに・・・
まあ、テギョンさんのミュージカルも見てみたいよね♪
とまた、刑事たちの妄想が始まる(笑)
全部最終的に早口かラップで最後に
『い``えぇぇぇぇー!!』(爆)
↑おまえら、またかwww
で、パンダちゃん帰国・・・
カムバ最終段階でしょうか・・・
PV撮影かな~・・・
シンガポールも中止で集中ですね!
ふぁいてぃん!じゅんけい!!