つづき・・・
以下、気になるとこだけKstyle記事抜粋です。
韓国トップクラスのボーイズグループの一つ、2PMが四面楚歌に陥った。
3rdフルアルバム「GROWN」でカムバックしてから10日も経ったが、
韓国の人々の反応は生ぬるく、
雰囲気もなかなか盛り上がらないでいる。
「2PMリターンズ」を通じて初公開した
ダブルタイトル曲「この歌を聞いて帰って来て」と「ハ・ニ・プン」が
音楽配信市場であまりよい反応を得られないでいるためだ。
序盤は期待を追い風に先頭をマークすることもあったが、
すぐに順位が落ち、現在はリアルタイムランキング20~30位圏に
とどまっているサイトもある。大々的なカムバックショーまで行ったにしては、
非常にショッキングな成績である。
日ごとに変わる音楽配信市場で、20~30位圏に落ちたということは、
既に人気が落ちているという指標と捉えてもよさそうだ。
約2年ぶりに“死活をかけて”リリースした音楽が
大衆から爆発的な声援を受けられていないことは、深刻な問題だ。
2PMだけでなく、所属事務所のJYPまで困惑する状況となった。
“期待以下”2PM、果たしてなぜ?
それでは2PMは、果たしてなぜ大衆性の喪失という危機に
直面することになったのだろうか。
最大の理由は、音楽そのものにある。
アーティストが愛される方法は、意外と単純だ。
歌が良ければ、大衆が勝手に見つけて聞いてくれるのだ。
でも、今回2PMのダブルタイトル曲「この歌を聞いて帰って来て」と
「ハ・ニ・プン」は、大衆の耳を刺激する“一発”が足りないのが事実だ。
過去ほどのインパクトもないし、感性をうまく刺激してもいない。
一言で言ってしまうと、物足りない感じなのだ。
音楽配信市場でロングランするには、
大衆の心を確実に掴むポイントが必須だ。
だが、2PMがリリースした2曲は、これまで多く聞いてきた、
悪く言うと飽きるほど聞いてきたJYP音楽の延長線上にある。
大きな変化もトレンディさも見つけられない
彼らの音楽に大衆が熱狂することは難しい。
ファンダムは動かすことができるかも知れないが、
その他の階層を魅了するには、法外に足りないレベルなのだ。
タイミング的に運が良くなかったのも理由の一つだ。
2PMがカムバックする当日、こともあろうにイ・ヒョリが
先行配信曲「Miss Korea」をリリースし、
人々の視線を分散させたためだ。大胆な変身に乗り出した自作曲で
勝負をかけたイ・ヒョリに2PMはなすすべもなく押されたわけで、
序盤のヒット争いに最も重要な、音源のリアルタイムランキング1位も
奪われてしまった。勢いを上げるための上昇力が、最初から折れてしまったのだ。
このように2PMは、オールドなスタイルのタイトル曲の選定、
対決の組み合わせの運の悪さ、チーム内エースの不在、
メンバーソロ活動の失敗など様々な悪材料の中、
2年ぶりのカムバックで辛酸を舐めている。
冷静に言うならば、現在の音源成績のパターンから、
今回の新曲のランキングは下がることはあっても上がることは無さそうだ。
↑刑事が書いたのかと思た(爆)
『うちの会議内容盗聴されてたのかと思ったよ』(爆)
『イヒョリの名前まで出てきてビックリ!』(爆)
『この記者うちの近所に住んでんのかな?』(爆)
wwwwwwwwwwwwww
結局、売れてナンボの世界・・・
ぬるいとか言われてるしo(;△;)o
悔しすぎる・・・
JYPに聞きたいね、この状況をどう考えてるのか。
彼らを育ててくれたのは韓国ペンちゃん
だからこそ、たくさんのペンちゃんやそれ以外の
人たちをも巻き込むことを2年ぶりに期待していたのに・・・
言いたい放題の書かれよう・・・←オマエもなwww
次のカムバは最低でも1年空くよね?
これでわかってくれたかな?JYP・・・
もっといい曲かかなきゃ、売れないってことを・・・
脱ぎゃいいってもんじゃないのよーーー!!
脱がなくてもいい曲なら売れるのよーーー!!
はぁはぁ、ぜいぜい・・・!(´Д`;)
一回、じゅんけとジュノに全面的に任せて
ミニアルバムでカムバさせてみよーよー!
そしたら、男になったな!とJYPのこと認めてあげる♡
↑だからおめー誰だよwwwwww
感謝はしてるよ、君が彼らを見出してくれたから♡
↑どっから目線だってwwwwwwww
にしても、Kstyleさん1個大きなミスしてる!!
『チーム内エースの不在』
ってどーゆー意味ですか??
うちは6人全員エースですけどーーーーー!!!ヽ( )`ε´( )ノ