京都の真田紐 藤江商店のもの。
オットの見立てによる、京都みやげです。

真田紐というと素材は綿で渋めの色合いのものばかりかと思ったら、そうではないのですね!
帯締め用に絹の素材の物も買って来てくれました。
色も綿のに比べて光沢があって色鮮やかで、クリスマスみたいな赤、白、緑の配色とか、真っ白に青がスッと入っているものなど・・・リボンみたいで綺麗です。
オットは自分用にもいくつか買ってきましたが、ホント何に使うのかな~?
見本帳を眺めている最中に、ちょうど注文の電話があったみたいですが、千家十職の○○家からの注文!
好みのもの十尺とか用途分だけお願いしている様子だったとか。まるで生鮮食料品みたいな買い方です。
きっと、道具を作る度に箱も紐もそれぞれのお店に新たに注文して揃えるのですよね。
誰でも気軽に買えるようなものではない、大事なお茶の道具をしまうものだから・・・本当の真田紐の買い方ってそういうものなのでしょうね。
でも我が家では「いくつも真田紐並んであると目に楽し~」とか
「何に使おうかなー!」とプチ物欲満たされてホクホク烈です。
http://www.kyoto-tv.com/shops/fujie/fujie.html
オットの見立てによる、京都みやげです。

真田紐というと素材は綿で渋めの色合いのものばかりかと思ったら、そうではないのですね!
帯締め用に絹の素材の物も買って来てくれました。
色も綿のに比べて光沢があって色鮮やかで、クリスマスみたいな赤、白、緑の配色とか、真っ白に青がスッと入っているものなど・・・リボンみたいで綺麗です。
オットは自分用にもいくつか買ってきましたが、ホント何に使うのかな~?
見本帳を眺めている最中に、ちょうど注文の電話があったみたいですが、千家十職の○○家からの注文!
好みのもの十尺とか用途分だけお願いしている様子だったとか。まるで生鮮食料品みたいな買い方です。
きっと、道具を作る度に箱も紐もそれぞれのお店に新たに注文して揃えるのですよね。
誰でも気軽に買えるようなものではない、大事なお茶の道具をしまうものだから・・・本当の真田紐の買い方ってそういうものなのでしょうね。
でも我が家では「いくつも真田紐並んであると目に楽し~」とか
「何に使おうかなー!」とプチ物欲満たされてホクホク烈です。
http://www.kyoto-tv.com/shops/fujie/fujie.html