飛魚って意外に安いのですね。
1尾170円でした。
とても目がくりっとしていて、顔がかわいいのです。
でもそう思っても、仕方ないですが。
どすっと頭を落として、さばいてみました。
そしたらお腹部分は内臓らしいものは少しだけで
ずっしりと卵が入ってたのです。
初めて見ました。
これがほんとの「とびこ」ですよね。
白くて、粒の大きさはキャビアよりも大きいような。
ぎっしりとくっついて詰まっている様はちょっと気持ち悪いです。
回転寿しなどの軍艦巻きで見る、あのとびこの
赤くて小さいつぶつぶは何なのでしょう。
とびこは焼いて醤油で食してみましたが、
特に美味いというわけでもなく・・・妙に弾力がありました。
身は細切りにしてたくさんの薬味とポン酢で膾です。
Wikiによると
膾(なます)は、魚介類や野菜類を細く(あるいは薄く)切ったものを、酢を基本にした調味料で和えた料理。「膾(音読みで「カイ」)」は本来、古代中国において、切り分けた魚や肉を生食する刺身に類似の料理を指した。のちに和食で野菜を用いる「なます」と同一視された。この調味料には、甘酢、二杯酢、三杯酢、ゆず酢、たで酢などがある。
ということです。
なますって大根と人参のお正月料理のイメージありますが、
それだけではないのですね。。
1尾170円でした。
とても目がくりっとしていて、顔がかわいいのです。
でもそう思っても、仕方ないですが。
どすっと頭を落として、さばいてみました。
そしたらお腹部分は内臓らしいものは少しだけで
ずっしりと卵が入ってたのです。
初めて見ました。
これがほんとの「とびこ」ですよね。
白くて、粒の大きさはキャビアよりも大きいような。
ぎっしりとくっついて詰まっている様はちょっと気持ち悪いです。
回転寿しなどの軍艦巻きで見る、あのとびこの
赤くて小さいつぶつぶは何なのでしょう。
とびこは焼いて醤油で食してみましたが、
特に美味いというわけでもなく・・・妙に弾力がありました。
身は細切りにしてたくさんの薬味とポン酢で膾です。
Wikiによると
膾(なます)は、魚介類や野菜類を細く(あるいは薄く)切ったものを、酢を基本にした調味料で和えた料理。「膾(音読みで「カイ」)」は本来、古代中国において、切り分けた魚や肉を生食する刺身に類似の料理を指した。のちに和食で野菜を用いる「なます」と同一視された。この調味料には、甘酢、二杯酢、三杯酢、ゆず酢、たで酢などがある。
ということです。
なますって大根と人参のお正月料理のイメージありますが、
それだけではないのですね。。