ヾ(●´ω`●)どもっ!こんばんWa!
めがね花道です☆
本日も多数様のご来店、誠にありがとうございました
新装開店2日目はお陰様で
最新台を筆頭に「大好評」営業
ヾ(●>д<)ノThank You !
明日6月7日「金」の新装開店3日目も、
ガンガン盛り上げちゃいますので
ご期待くださいましてのご来店を、
スタッフ一同で心よりお待ちいたしております。
ところで・・・
大人気最新台の
「パチスロ北斗の拳 転生の章」
出てくる登場人物
「金翼のガルダ」っのが出てるんですが、
(*´д`)・・・ドチラサマ??
北斗の拳は好きなわたくしも、全く存じ上げませんが・・・
皆様は知ってます??
って事で、こんな時いつもお世話になっています
「ウィキペディア」で検索・・・
南斗神鳥拳の使い手。銀髪と銀色の羽飾りが両肩に付いた金色の鎧、先端の尖った爪、そして右目付近を覆う鉄仮面の男。
元々は南斗
の人間であったが、核戦争
後の暴力の支配する時代で自らが住む南斗の村が滅ぼされ、自らも傷を負った彼はこの悲劇を防げなかった南斗の将を憎み、自らが南斗の将の頂を目指すと決意する。その後は北斗
の男である拳王率いる拳王軍
に加わるが、あくまでも自らが南斗の将になるための一時的なものに過ぎず、拳王への忠誠心も拳王軍の面々に対する仲間意識は皆無ながら、その技量の高さゆえに拳法の心得や超人的な身体能力の無い末端の雑兵達からは恐れられている。なお、シュレンに対して拳王の恐怖による統治に真の安らぎはないが、この乱世には安穏と暮らし何もしない正義よりも、支配という統治であろうと行動を起こす正義が必要と語り、その上で南斗五車星を「何もしない貴様らに拳王を愚弄する資格はない!」と言い放った。
南斗の将の中でも最も謎が多く、加えてその力を誇らずただ自らの拠点に篭っているだけの南斗慈母星の将を否定し、力ある自らが南斗の将となるべく拳王軍が手に入れた南斗最後の将の居城の手がかりである、南斗の隠れ里から発見された一見するとただの白紙である地図を手に各地を流離った末、ジュウザとの邂逅を経てついに居城の場所を突き止める。そして、南斗最後の将が治める地へと乗り込んでゆくが・・・。
リュウガによると、南斗慈母星を含む南斗六星とは対照的に、知られざる宿星を持つ「亡星の将」であるとのことだが・・・。
本作連載後に発表された、サミーより2013年にリリース予定の『パチスロ北斗の拳 転生の章』のPV内にも登場しているが、髪の色は本作とは異なり金髪となっている。
・・・だ、そうですヾ(´▽`*;)ゝ"
コミックスが2013年の夏頃に発売予定らしいので、読んでみようかなぁ~
じゃ、また明日~
