イメージ 1

イメージ 2

オムツはムレるし、

寝床はじとじとするので

午前中はコンクリートの冷たさを

楽しんでます。

・・・手足が動かなくなって

どれだけ月日が経ったのだろうか?

最初は、夢を見ている時は

手足が走っている感覚を思い出して

ピクピクと宙を掻いたものですが

今は冷たく・硬く・筋肉も無くなり、ピクリとも動かない。

それでも、眠って、目覚めて、鳴いて、食べて、排泄・・・

只ただ、シンプルな「生きる」って行為の毎日です。

でも、まだまだ「命の火」は燃えています。