ワンちゃんの肛門腺は絞りやすく清潔にしておきましょ~♪
今日~も♪ いい天気~ぃ♪ (≧∇≦)♪ヤッホーィ
なんだか最近は、ポッカポカのお天気が続いてますよね~。(^-^)
こ~んないい天気の日は、ワンちゃんとのお出かけ日和ですよね~♪
お出かけの後は、足やお腹などの汚れは気になりますけど、
シャンプーの前には、たま~に肛門腺もきれいにしてあげてくださいね。
肛門腺の分泌物は、排便とともに排泄できる子も大型犬にはいるんですけど、
小型犬や中型犬だと、自分では排泄できない子もたくさんいるんです。
肛門腺はたまったままにしておくと、化膿したり、炎症を起こしたり
してしまいますし、ひどいときには破裂してしまうこともあるんです。。
ワンちゃんが、おしりを床にこすりつける様子を見かけたときには、
肛門腺の分泌物がたまっている可能性が高いと思って、
シャンプーの前に、きれいに絞ってあげましょう。(^-^)
ちなみに、、
この肛門腺は、ワンちゃんにも猫ちゃんにもあるんですけど、
これはスカンクのオナラと同じ成分なので、とにかく臭いは強烈です。。
ですので、顔を接近させたまま絞ると、強烈に臭~い粘液を顔に
浴びてしまう可能性がありますので、十分に顔を離してからおこなってください。
肛門腺は、肛門を時計の文字盤と考えて、だいたい8時20分の位置にありますので、
そのあたりを狙ってみてください。(^m^)
肛門腺を絞るコツは、尻尾を十分にあげることで肛門がぷくっと膨らむので、
肛門腺も探しやすくなるんですよ~。
また、ワンちゃんの肛門のまわりや、陰部のまわりの毛を短~くしておくことで、
肛門腺も探しやすくなりますし、おしっこやうんちのときにも汚れにくくなりますので、
いつも清潔でいられるんで~す。(b^-゜)
でも、飼い主さんにも注意が必要ですよ~。
肛門腺をギュ~っと絞るときに、爪が長いとワンちゃんは痛がりますので、
肛門腺を絞る前には飼い主さんの爪切りも忘れずに~。(b^-゜)
もし、肛門腺を絞るがど~しても苦手だという方は、
動物病院やペットショップなどでもお願いすることができますので、
手に負えない場合には、相談してみるのもよいでしょう。(^-^)
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