12時半に主人を送り出してからすぐにコンビニに出かけました

新聞のラックを見たら読売新聞がない

売り切れかぁとガッカリしたら、よく見たら一番上に1部だけ残ってましたびっくり

ラッキーチョキ

読売新聞って横書きだからラックではパッと目につきにくいんですね

見逃すところでしたよ

そしてお財布を入れていった「嘘の戦争」のトートバックに入れたら、新聞用かと思うほどピッタリサイズ爆笑



なんだか吾郎さんの「武器や鎧がなくても」って言葉の悲壮感がね、本当に追い詰められたあげくに全てを捨てる覚悟を決めたんだなと

つよしくんもそういうことを言っていたけど、どれほど苦しんだんだろうと思います

でも出てみたら、みんな両手を広げて待ってたからニコニコ


しかし、これから夕張市の再建にも何らかの関わりを持っていくのかしら?

求められていろんな社会貢献をするのは素晴らしいことです

働いて、その力で社会的弱者な方々をサポートして、すごく人間的で充実した人生の送り方だと思いますねピンクハートイエローハートグリーンハート!