別府があんな成り立ちだとは、ちっとも知りませんでした

断層の高さはスゴかったですねぇ

断層に温泉と聞いたら道後温泉を思い出し、地下を流れる温泉水脈の複雑な動きの図を見たら五色沼の地下水脈の事を思い出し、ちょっと似ているようで全然違う結果になる、自然の複雑な面白さを感じました音符



つよしくんのナレーションはとても明るくおおらかで、聞いていたらつよしくんは今幸せなのかもしれないなぁ、って思いました

いろんな事はあるけど、今自分の目の前にある仕事を一生懸命やっている、そんな満足な気持ちが声の伸びやかさに出ているような気がしました


え~と、私の主観です