カーテンを開けたらつよしくんはいません
ユッキーナの真後ろに隠れてました
ちょっと痩せてしまったような‥
『今一番したいのはどれでSHOW』
『言葉の達人』
お題は『嘘』
一番ヒドい未熟があったそうです
どんどん発表が進んで、残るは入選と未熟のつよしくんかひとりさん
どちらかが未熟の最低だと言われたつよしくんは「それは大丈夫でしょ」
タモ「不安は?」
ひとり「微塵もないです」
つよ「僕もないです!」
そして発表された入選作品はひとりさんでした
つよしくん「あちゃ」って感じです
つよ「史上最低でしたか‥おかし‥」
田中「どうですか?」
つよ「僕としてはなんかあの、ユッキーナとか先週良かった、ま、今日も良かったですけどぉ、それをちょっと見習ってって言うか、だから‥」
田中「先週の作品は覚えてます?ゴーストライターでしたよね」
つよ「あれは、先週は吾郎、稲垣吾郎くんに、考えてもらっ、今週はほんと自分で考えたんですよ!今までのいろんないいところをふまえての、自分の」
ユ「取りにいったってこと?」
つよ「もちろんですよ!ガチで、ガチで取りにいってますから!」
作品『オセロでいう黒い面』
みんな「え~?」
つよしくん落ち込んできてます
つよ「だから。オセロってほら。白がほんとだとしたら黒が嘘、みたいな」
誰も賛同する人はいなくてお客さんも大きく「え~!?」
お客さんに向かってつよしくんは
「いいじゃないかよ!!別に!」

つよ「なんで」
田中「中島の事じゃない?」
つよ「え?」
オセロ中島を言ってるようです
つよ「違う違う違う!だ、表裏一体って事ですよ!真理と」
つよ「だから、黒がぁ‥」

完全に落ち込んで、お客さんから「頑張れ~!」の声援
つよ「黒が、黒が嘘ってゆう事にしたの!!」
もう汗ダクです
つよ「したの!!」
田中「なんとなく分かる」
つよ「したんだよ!」
つよ「あれ、ユッキーナだってさぁ、お米がどうのこうのって言ってさぁ(逆ギレっぽくなってきました)米とオセロの違いですよ。だから!」

続く
ユッキーナの真後ろに隠れてました
ちょっと痩せてしまったような‥
『今一番したいのはどれでSHOW』
『言葉の達人』
お題は『嘘』
一番ヒドい未熟があったそうです
どんどん発表が進んで、残るは入選と未熟のつよしくんかひとりさん
どちらかが未熟の最低だと言われたつよしくんは「それは大丈夫でしょ」
タモ「不安は?」
ひとり「微塵もないです」
つよ「僕もないです!」
そして発表された入選作品はひとりさんでした
つよしくん「あちゃ」って感じです
つよ「史上最低でしたか‥おかし‥」
田中「どうですか?」
つよ「僕としてはなんかあの、ユッキーナとか先週良かった、ま、今日も良かったですけどぉ、それをちょっと見習ってって言うか、だから‥」
田中「先週の作品は覚えてます?ゴーストライターでしたよね」
つよ「あれは、先週は吾郎、稲垣吾郎くんに、考えてもらっ、今週はほんと自分で考えたんですよ!今までのいろんないいところをふまえての、自分の」
ユ「取りにいったってこと?」
つよ「もちろんですよ!ガチで、ガチで取りにいってますから!」
作品『オセロでいう黒い面』
みんな「え~?」
つよしくん落ち込んできてます
つよ「だから。オセロってほら。白がほんとだとしたら黒が嘘、みたいな」
誰も賛同する人はいなくてお客さんも大きく「え~!?」
お客さんに向かってつよしくんは
「いいじゃないかよ!!別に!」

つよ「なんで」
田中「中島の事じゃない?」
つよ「え?」
オセロ中島を言ってるようです
つよ「違う違う違う!だ、表裏一体って事ですよ!真理と」
つよ「だから、黒がぁ‥」

完全に落ち込んで、お客さんから「頑張れ~!」の声援
つよ「黒が、黒が嘘ってゆう事にしたの!!」
もう汗ダクです
つよ「したの!!」
田中「なんとなく分かる」
つよ「したんだよ!」
つよ「あれ、ユッキーナだってさぁ、お米がどうのこうのって言ってさぁ(逆ギレっぽくなってきました)米とオセロの違いですよ。だから!」

続く