慎吾「ま、いいんですけどね。どんだけ合わせてくるんだみたいな」
「最後がすごかったです。お詣りして終わって車乗る時に、僕の前つよぽんだったんですけど、そのままつよぽん車乗って後ろ姿のまま「じゃぁね~」車に乗って、僕も「はぁい、じゃぁね~」っていって帰るっていう」
三村「しゃべんないの?」
慎吾「ひとっこともしゃべってないですね。あっ!でもいつもあれを買ってくれる役なんです、つよぽんが。こういうお皿でお酒を(お神酒のこと)」
三村「そういうのやるんだ。ちゃんと」
慎吾「それを、いつもお詣りした後にそこの場所に行ったら、つよぽんがマネージャーさんとか一緒に行くスタッフの人たちの分も全部払って、くれて、それで(お神酒を飲む)」
三村「トークは?」
慎吾「トーク?

‥新年のトークは、車に乗る直前の「はい、じゃぁね~」それから、会ってないですね」
(女性誌の写真も初詣客の中つよしくんがちょっと前で、話してる感じは無かったですね
)
「最後がすごかったです。お詣りして終わって車乗る時に、僕の前つよぽんだったんですけど、そのままつよぽん車乗って後ろ姿のまま「じゃぁね~」車に乗って、僕も「はぁい、じゃぁね~」っていって帰るっていう」
三村「しゃべんないの?」
慎吾「ひとっこともしゃべってないですね。あっ!でもいつもあれを買ってくれる役なんです、つよぽんが。こういうお皿でお酒を(お神酒のこと)」
三村「そういうのやるんだ。ちゃんと」
慎吾「それを、いつもお詣りした後にそこの場所に行ったら、つよぽんがマネージャーさんとか一緒に行くスタッフの人たちの分も全部払って、くれて、それで(お神酒を飲む)」
三村「トークは?」
慎吾「トーク?

‥新年のトークは、車に乗る直前の「はい、じゃぁね~」それから、会ってないですね」
(女性誌の写真も初詣客の中つよしくんがちょっと前で、話してる感じは無かったですね
)