「円山」を見ていてふと思いました

最後の海辺の家族のシーン

あれは奥さんがいるから回想シーンだと思い込んでいたけど、実は死にゆく下井さんの一瞬の夢、願望だったのではないかと

踏みにじられたつましいけれど幸せな日々

どんなにもう一度と願ったか

それが最後に頭をよぎったのでは?

そう思うと(勝手に私がそう思っただけですけど)、下井さんがさらに可哀想になって帰りはずうっと涙目でした


それから「認知度のデスペラード」

最初の声はつよしくん、次はナレーション、「支払いはペソ」と次のナレーションもつよしくんでその次は違うかなって感じでした

ミスセキュリティもシナリオにはミスマタニティって出てこないし、ちょっとシナリオと変えたのかな?ってところも楽しいですね