萬田さんがもうすぐボジョレーを樽で輸入するという話から
萬田さん「樽ってね、2人で運べるくらいだけど」
つよしくん「そん中ワイン入ってるんですか?」
萬田さん「もちろんよ!」「パチンコの玉?」
つよしくん「た、樽から、え?、樽って隙間あるからこぼれちゃうんじゃないですか?」
タモリさん「いやいや、こぼれないように作ってあるよ」「だったら樽の意味ないよ」
つよしくん「えぇ~?でも、あれ、間ありますよね、樽って。木の、割れ目ないですか?」
タモリさん「だからそれをきちっと漏れないように造るから樽」
つよしくん「でも、隙間があるのに‥」

タモリさん「隙間ない!」
つよしくん「なんで、液体、液体が入るんだろ」
ひとりさん「鏡割りやったりするじゃないですか」
タモリさん「あれも樽」
つよしくん「‥あぁ、そうですねぇ」
ベッキー「ドンキーコングの樽とか想像して」
つよしくん「そう、あんな感じじゃないですか?」

ベッキー「あれはもともと、ワインの樽を真似て作ったから」
つよしくん「相当じゃ、ちゃんと釘とか打ってるんですかねぇ」
タモリさん「締め付ける」
つよしくん「え、それで漏れないんですか?えぇ~」
タモリさん「タガ、タガが緩むって言う」
つよしくん「タガが緩む、そっからきてるんですか?」
タモリさん「そっから」
つよしくん「じゃ、タガが緩むと漏れちゃうんですね」
ひとりさん「現代人でこんなに樽に驚く人いないですよ」
つよしくん「樽見たことないですから」
その後ベッキーが飲めるのかという話になり、たしなむ程度と話します
だんだんわかってきたと話すベッキーにつよしくんは
「ほんとに?ベッキー、だってスマスマに来た時さぁ、いろんなゲストの方ビールとか、なんかシャンパンとか頼まれるのに、ベッキー、白湯!白湯ですよ『白湯お願いします』」
(ベッキー、ベロベロに酔っ払って、凄い毒舌になるのを何回も他の番組で見てますけどねぇ)
萬田さん「樽ってね、2人で運べるくらいだけど」
つよしくん「そん中ワイン入ってるんですか?」
萬田さん「もちろんよ!」「パチンコの玉?」
つよしくん「た、樽から、え?、樽って隙間あるからこぼれちゃうんじゃないですか?」
タモリさん「いやいや、こぼれないように作ってあるよ」「だったら樽の意味ないよ」
つよしくん「えぇ~?でも、あれ、間ありますよね、樽って。木の、割れ目ないですか?」
タモリさん「だからそれをきちっと漏れないように造るから樽」
つよしくん「でも、隙間があるのに‥」

タモリさん「隙間ない!」
つよしくん「なんで、液体、液体が入るんだろ」
ひとりさん「鏡割りやったりするじゃないですか」
タモリさん「あれも樽」
つよしくん「‥あぁ、そうですねぇ」
ベッキー「ドンキーコングの樽とか想像して」
つよしくん「そう、あんな感じじゃないですか?」

ベッキー「あれはもともと、ワインの樽を真似て作ったから」
つよしくん「相当じゃ、ちゃんと釘とか打ってるんですかねぇ」
タモリさん「締め付ける」
つよしくん「え、それで漏れないんですか?えぇ~」
タモリさん「タガ、タガが緩むって言う」
つよしくん「タガが緩む、そっからきてるんですか?」
タモリさん「そっから」
つよしくん「じゃ、タガが緩むと漏れちゃうんですね」
ひとりさん「現代人でこんなに樽に驚く人いないですよ」
つよしくん「樽見たことないですから」
その後ベッキーが飲めるのかという話になり、たしなむ程度と話します
だんだんわかってきたと話すベッキーにつよしくんは
「ほんとに?ベッキー、だってスマスマに来た時さぁ、いろんなゲストの方ビールとか、なんかシャンパンとか頼まれるのに、ベッキー、白湯!白湯ですよ『白湯お願いします』」
(ベッキー、ベロベロに酔っ払って、凄い毒舌になるのを何回も他の番組で見てますけどねぇ)