今日は朝早く起きて黒スプレーしたのに染まった~と思った瞬間日大のHPには本日休校の文字が。笑
いや染める前も見たんだけどなんも書いてなかったのよ。
8時になって休校決定ね。8時って…遅くね?

しかも後日振替とかないか学校に電話したら谷口先生出て「要先生が来ないとわかりません」っておいおいカナメまだ学校来てないのかよ\(゜□゜)/ww


とりあえず突然すぎる暇に対処できず映画を1本見てしまいました。


$リホコウノの口からでまかせ

「愛を読む人」

最初官能的すぎてどうしようかと思ったww←
けどまさかの展開でしたね。シリアスでしたね。
原タイトルの「朗読者」のが好きかな。
ただやほーレビューにあってなるほどと思ったけど
後半の男の女に対する風あたりの強さはいかがなものかと思うね。



っていう。
映画じゃ節電になってないので明日は本を読もう。すいません。




あとオカルトネタw


「3月19日、19年ぶりに月が地球に最接近する。その距離は約35万6577キロメートル。1992年以来の最短距離だ。このような月の接近は『スーパームーン(supermoon)』と呼ばれており、世界のアマチュア科学者たちの間では、「地震や火山活動を引き起こす恐れあり」と話題になっている。

最大規模の接近は19年ぶりだが、一般的なスーパームーン現象は1955年、1974年、1992年、そして2005年に起きたとされている。

2004年12月に発生したスマトラ島沖地震(マグニチュード9.3)は、2005年1月に観測されたスーパームーンの2週間前に発生。1974年12月に発生し、オーストラリアのダーウィンを襲った「トレーシー台風」も、スーパームーンの時期と重なっている。

しかしながら、オーストラリアの天文学者デイビッド氏は「陰謀論者たちは、常に自然災害を利用したがる傾向にある。地震や噴火には関係ないことだ」と釘をさしながらも、「地球は普通の規模より大きな満潮・干潮を観測するだろう」と語っている。

いずにせよ、19年ぶりに大きく、鮮明な月が見られることは確かなようだ。19日の夜は、半年早いお月見なんていかがだろうか。」



こわくね?\(゜□゜)/
これちょっと早く起きちゃったPT?かなとも思う。