夜中に映画を見ました。



「チェ 28歳の革命」

$RihO★BloG

前から気になってて
やっと見ました。


わたしは
映画については
見たあとに調べる
復習派なんですが、
(ネタばれとかあるから)
この映画は正直
ただ見ても
よくわかりませんでした。




それはこの映画が
フィクションではなく
あくまで事実のみを語った
いわゆる記録映画
だからです。




まあ、簡単に言うと、
チェ・ゲバラは
医者であり、
アルゼンチン出身なのに
お金や権力には無関心で
貧しいキューバの
人々のために、
アメリカの寄りの
バティスタ政権と
戦った人です。

なんと正義感に
満ちた人!

そして若くして
亡くなります。



またこの人
いろいろいいこと
言うんですよ。


「大事なのは
権力を手にすることじゃない。
手にした権力を、
どう使うか、だ」


とかね(°∀°)



"20世紀最大のカリスマ"
とも呼ばれています。




いや~世界史は
面白いですね( ´ー`)w
(↑日本史選択)





「チェ 39歳別れの手紙」
も見ます!