愛媛心霊スポット「大谷池」 $ | P.M.4

愛媛心霊スポット「大谷池」 $

最初に言っておきます。

後悔しないように怖がりな人は読んではいけません。
眠れなくなるかもしれません。


この話で俺を責められても無理です。




まずは紹介しましょう。
大谷池です。


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地元、愛媛県で高校時代話題になった、歴史上に記録が残っているいわくつきの池です。。
大谷池の話。





愛媛県伊予市の大谷池は、その昔氾濫があって、それを鎮めるために女の人が100人位生け贄として生き埋めになってます。
これは歴史上の事実です。



以後その池の付近には寒気がする程の霊気を感じるようで皆近付きません。
池の中から女の霊がでると・・・

また池の中から大量の手も目撃されてるそうです。

心霊スポットで有名です。


ここまで読んでしまったら後戻りはできません。

嫌な人は本当にここでやめといてください。

責任は持てませんので。。。。


いやまじなんだこいつ、こんな話ししやがってと思う人は本気やめておいてな。


本当に興味のある人だけにしといて。
パチンコの話とはわけが違うからな。

やめておいて。僕はそう言いましたよ?

勇気のある人だけこの先へ進んでください。















勇気がある人ですね?

この時点で大谷池の呪いにかかってしまいました・・・



ここまで読んでしまったあなた。。。。。。。


お好きですね。
しかしここで言わなければならないことが・・・


地元の伝説では、この話を聞いた時点で、生き埋めになった女の人たちの無念が今夜必ず、貴方の夢を襲うといい伝えがあるんです。


実際、僕も、この話を聞いた友人もその夢をみました…


はじめは冗談だろみたいな笑い話だったんですが・・・

悪のりが過ぎました。

全員夢を見たんです。


これは人間の強い記憶が見させるのかもしれませんが・・・


悪ふざけで深夜現場に行ったワゴン車が行方不明にもなってます。


P.M.4-oot


ここです。


こんなことを日記で書いてしまって罪になるのかわかりませんが。

初めに言った忠告通り強い人だと信じていますよ。

夢は人それぞれパターンがあり3パターンのいずれかの夢をみるようです。






それぞれに呪文があり、女のひとが尋ねた時にその呪文を言わなければ夢からさめることが出来ないと…

幸い僕の周りは呪文を言えたので無事でした

答えなかった場合は僕の周りではいないので。どうなるかはわかりません。

興味本意で書いてしまった事をお許し下さい


呪文を教えますので呪いをといてあげて下さい。
これさえ覚えとけば安心です 。夢から覚めることができます。


「第一の夢 」



気付くとそこは大谷池

女の人が池から助けを求めてます。引きずり込まれそうになる時尋ねられます。一人また一人・・・どんどん増えていきます。でもまだ何も声を発しないでください。しゃべるまで答えてはいけません。ぎりぎりまでいってはなりません。「助けて」の言葉の後に。夢から覚める呪文。










『下断』 ゲ、ダ、ンです。間違えないで。








「第二の夢」

築くと土をほっています。池の脇の土です。ちなみに・・・池の近くの写真。
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ちなみに僕はこの夢でした。

堀おこしているうちに何かにぶち当たります。人の顔の形をしています。その瞬間後ろから「ポンポン」と肩を叩かれます。

振り向いてはいけない。女の人が尋ねててくるまで絶対に待つこと。「それ私の首なんです・・・返してもらえませんか・・・」そう言ってきたら呪文。










『中断』 チュウ、ダン










「第三の夢 」

最後の夢です。ほぼこの夢だという友人たちでした。気付くとそこは貴方の部屋。女の人が貴方に質問してきます。決して答えてはなりません!どんなことを言われても…ほとんどの人がこの夢を見るそうです 。

こう尋ねられます。


「私の顔を見て。そんなに怖い?」

これは自分で考えてみてください。本当に困ったらコメントしてくれれば教えますよ?

最後の呪文…













お分かり?















…まだわかりません?










今までの二つの呪文を見返し連想してみて下さい


下断





中断








わかりました?



答えは何でしょう? (笑)


わからない人は聞いてくれれば教えます。



苦情はコメントにお願いします!笑



中々スリルあっただろ?


びっくりさせてしまった人にはすみません!



俺も聞いた時はマジ焦った。

本気で引っかかった。怖かった。




























おばかさんねえ(笑)




では!



(注)でもこの話というか夢の話以外はフィクションじゃありません。

気になったら検索してみてください。