譫言【世の常 常々思ふ生の不可思議】生を拡大解釈 胆略化するならば、まるで…それは、エッシャーの描く螺旋階段のようだ。登っているかと思いきや、時に降っている様にも思える。点と点と底と天を結ぶ線。いつも何処かで交差し、いつか何処かで交じ合う。そして果てしなく向う先が定まれど、立ち止った。その先が、世の果ての如く。深く…どこまでも拡がっていく。事の始まりは、その時から、終わりとの隣り合わせ。iPhoneからの投稿
燃え上った それは…日が沈んで、夜の光が灯す頃。妙に、こみあげてきた感情…と、共に内から外へと言葉が溢れ出た。だけど、それは軽妙な運動の後で、身体の中へと帰っていった。空には何ものにも邪魔されずに、月が浮かんでた。そこに、佇んで…何故。と、云う事もなく、不思議となっとくするのだった。欠けて満ちるまでの途中…だから、それまで待とうとね。
もしも…ギターが弾けたならちょいとした間に、気まぐれにギーターさん。を抱えてみるけど、ちぃ~とも上手くならないの。奏でる。と、云うのには程遠い…でも…ただ、ただ音を響かせるだけで、僕は愉しい。そんな、ギター ぶる~す。 iPhoneからの投稿