最初で最後の女王蜂LIVEを感じてまいりました。

入れ狂い交差するシブヤ TOKYO ド真ん中。

週末の章末的 華の金日。

なんでしょう…様々なジャンルのLIVEを味わってきたけれど、

いままでにない感覚を植え付けられた気がする。

バンドのカオティックな雰囲気もそうだけれど、

とってもバブリーでサイケでオルタナ的でいて。

新しくも懐かしいディスコな音 楽…会場わまるで、

バブル景気全盛のベルファーレか、

アングラな演劇小屋のようであったとな。

今後個々のメンバーが、どの様な活動をするのか、期待したいな。

しかし、

なんだろ…このLIVE後の、いたたまれない感じ。

何か投げ掛けられたような…

「お前も何かヤラかせよ。」ってね。
















この年になってPunkが、こんなにもガツン!とクルとは思わんかった…

いや、日頃から いろんな音効くし、いろんな事で感情揺さぶっとりますが、

久々にキタ!この感情。変態Levelなミュージック。

その名も "切腹ピストルズ" 細かい情報は、知らないけれど…

只者では…ない!感が大であります。

唄ってる事は歴史 政治 時事問題 ギリギリな内容。

しかし、様々な背景を調べた上で裏付けた声なんだろう…

ただの空騒ぎだけじゃない思想を持っとるんだろうなって気がする。

音はかなりヤバイし自作のPVもセンスいいのだ。









こんなんLIVEでダイブした後は、爽やかに朝帰りしたいもんだわ…




















最近、すっかり癒されぱっなし。キューバなムードたっぷりな音楽を奏でるマジシャン。

今宵チョコな香りに、そそのかされてる男女にもピッタリでわなかろうか…

そんな、ムージシャン Mateo Stoneman

アダルトかつ、あっさりと甘い優しさを胸の奥へ届けてくれる。


僕は、今夜も少量のラムとお香の煙に巻かれながら、雲に隠れた月を想い。

静かな時を眺めるんだ…