朝のアサ。日が登るよりも、ちょっとはやく眼が覚めて。贅沢にも、太陽が顔を出すのを待つようにして朝の時間を過ごす。珈琲をゆっくりと淹れてみたり…天井を眺めて、ゆったり音を聴いたり。そうこう、しているウチに朝が来た。iPhoneからの投稿
〜龍の巣〜 のような!!車でドライブ中に、どでかい!雲を見つけて、大慌てでいいスポットがないか探して浜にやって来るも…異様なまでの大きな塊わ、ほんのり和らいでいて。どくどくしさわなくなり、ノスタルジックな雰囲気を放っていたのだった。おぉ~っ!!ノスタァ~ルジィ~ア!!iPhoneからの投稿
ピュゥゥ… ドォォ…ン…眠りの中で、膝枕で眠る夢をみた。そこわ温かくて穏やかな時間がながれ、無駄なものは何もなく、ただ深い落ち着きと安心感に包まれていた。眠りから覚めた部屋は、やけに眩しく白くボヤけ、次第にはっきりと輪郭をおびていく、いつもどおりの場処。そして、僕の中の語り人は、とても明白な言葉をさしだしてくれた。