こんな時間に、薄暗い部屋で弾けないギターを握り。

ポロン…と、ならして呟く様に、「生活の柄」ってぇのを唄ってみると、

なんだ、ここは、まるで野らっぱに居るかのよう。














さんざん風と豪雨が暴れまくった後に、少し晴れた太陽が沈む間際の空。

ふと、そっと見上げると、それわ綺麗な紅色の空。



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なんだか…ちょっと、なみだ君をポロリってして、さらに後ろに振り向くと、


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タイミングよく虹が見えた!なんだか、嬉しくなっちゃったのさ♪

誰に見られたわけてないけど…いい歳した大人が、何だかなぁ… 笑

関係ねぇーや!いいです僕わ!こんなんですわ。

めんどくせぇー!けど、単純なんだよ。


チャン♪チャン♪





iPhoneからの投稿
昨夜、あまりのイラつきから思わず、ふて寝して。何度が眼が覚めたけど、

何度も眠りつづけて、朝の気配を感じて…ゆっくり腰をあげる。

目覚めきれてない頭で顔を洗い、鏡で自分の顔を覗いて見ると、

とても、さえない…膨らんだ顔して、花粉のせいで詰まったハナなか。

まぁ、でも睡眠は偉大である。多少なりとも頭ん中スッキリしたしね。

しかし、外は、やたらと風がゴーゴーなっているし雨もパラパラないている。


俺わ、ゆっくりだけど、外わ騒がしいや…