と、思わせる朝。素っ裸やタンクトップ姿では…もう、ゾワゾワしてしまい、毛布に身体を包ませた感じが心地よく。あったかい珈琲やミルクティーが、ほっと…お腹の中にひろがって、優しさをおぼえるよ。

なんて、たわいもなく言葉をほおりたくなるのも、そんな独りの秋を見つけるせいなのかもいれないな。

タブラとシタールが協奏する部屋で、瞑想し、ていそうな小僧が思った今日この頃なのです。










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