その3の続きです。



MC


もういつ何を話したのか覚えてませんが汗


今回はしっかり予習をし、いつ言うかと待ちわびていたクマムシ&ラッスンゴレライネタ!(笑)

(それにしても本家本元の笑いどころが全然わからなかったあせ

クマムシの方はウヒョンがチラッと言っただけでしたが、ラッスンの方はまさかのソンギュも!ハート☆

『チョットマッテチョットマッテみーなーさんっ!』と言って照れちゃうところがもう可愛くてきゃー


最後のあいさつはミョンス、ホヤ、ソンヨルが日本語で、ソンギュ、ドンウ、ウヒョン、ソンジョンが韓国語(+少し日本語)でした。(順番を忘れたので年齢順に)

代々木ではちょっと…と思いましたけど、大阪では通訳さんがいるのもいいもんだな~うなずく☆に変わりました。

ソンギュの「『ジレンマ』でミスをしたのは皆さんのせいです!笑」発言みたいな、その公演での出来事を交えて話すなんてことは、日本語ではなかなかできないことですし。

ドンウも素敵な話をしてくれました。

「ネットでもテレビでもなく、秘密めいたきらーん空間(?)を共有できるのは今ここにいるみなさんだけです。」って本当にその通りですよね。

8日も行きたかったな~、初日より2日目の方が盛り上がるよな~、なんてグチグチ言ってる場合じゃないです。

通訳さんが訳しやすいように、わかりやすいように、一言一言切って話していたのも印象的でした。

その方が客席の反応とのタイムラグも無くなりますし。

(多分)ウヒョンが言っていた、「今年は日本で沢山活動します!」っていうのも現実になってますね。

自分が参加できるかどうかや、9形態も買えるわけないだろちょっとマテとか、こんな短期間に詰め込まないでバランスよく活動してほしいとか、色々思うところはありますが、贅沢なのかな?

ホヤは大阪ではホヤコールではなく大阪ボーイ&オオサケボーイコール!!

最初「I say …」で止まるから、客席が先に『Ho!』と言ってしまいましたよ。

ホヤが大阪ボーイで、ソンジョンがオオサケボーイねハート

ソンヨルは「言いたいことをみんなが言ってしまったので…」てことであっさり終わりました。

それがソンヨルらしいというか、ホントに言うことがなかったんだなって感じで(笑)

ミョンスは本当に日本が頑張ってるんですね。

言葉の意味を噛みしめながら話しているようでした。

ソンジョンはとにかく元気で良かった!!

もう代々木がトラウマで…

「他の男見たらあかんで!」とかホントに誰が考えるんだろう(笑)



24.これ以上素晴らしいものはない


またセトリ変更がありました∑!!

そして黄色い風船が大量に降ってきました風船(ダイソー)

すごいビックリ日本でやると思わなかったおーっ!

何も書いてないテープはまあいいけれど、この風船は欲しかったな~。

スクリーンの青空もキレイで、明るい曲が最後なのもいいですよね。

この曲の時にウヒョンが来てくれました。

最初ステージの反対側にけっこう長くいて、こっち側に来てくれたと思ったら歌うパートになったのでサブステージに行っちゃったんですけど、歌い終わったらまた戻ってきてくれました。

優しいはーとはーと



歌も終わり、最後にやっとソンヨル、ソンジョン、そしてソンギュが来てくれましたaya

最後には来てくれると思いましたが、並び的にずっと遠かった~。

特に目が合うかはなくて、目の前で投げポッポをしてくれましたよsei

正直代々木2階席の方が「目が合ったniko*」って錯覚できました、ありえないんですけど(笑)


ステージには最後までホヤが残ってくれました。

ソンギュも?見切れて確認できませんでしたが。

あ~行っちゃう~ってなるたびに引き返してくれてました顔文字


終演後には日本語の『ハムケ』が流れました。

代々木まではこれが最後の曲だったので、みんな終わりな気がしなくて、歌ったりサランヘコールをしたりしましたけど、これで終わりです。



とにかく近いって素晴らしいheart+kira*ってことを堪能できた大阪公演でした。

大坂城ホールも初めてでしたが、やっぱり体育館な代々木と違っていい所ですねsei

また次からは遠く離れたレギュラー席に戻ると思いますが、とってもいい思い出になりましたふわ